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1週間は短く感じる・・。
3日間の折り返しのような日数だから、少なく思えるわ。
休みの時だけ急速に時間が進む感じ・・。
仕事の時はゆっくりな割に・・。
気のゆるみも少し出てるようで・・、
気遣いに気づけていたことが、気が付かない。
莫大な集中力で仕事をしていた分、気が緩むと集中力が落ちる。
クールダウントレーニングをしない状態で、
全力疾走のまま、休みに入ってるからなぁ・・。
走り続けてきた体の部位に不具合が出るのも無理はない。
過負荷なりのクールダウンをしていないからね。
休みでも同等のエネルギーを使わないと少し体や脳に支障をきたすか。
仕事で11時間全力疾走なら、
休みは、5~6時間も弾けないといけないようなイメージ。
そう考えると、工作系の趣味は程よいクールダウンにはならない。
「ダンス」「歌」、「テニス」のような自陣のあるスポーツで、
動き回るかカロリーを減らすかのどちらか。
デスクワークなら、工作系の趣味が程よくなると思うけどね。
現場業で動き回っていれば、その分の見合った趣味を持たないと、
クールダウンにならずにバランスが悪い・・。
休みは結局のところ中間点だから、クールとアップの兼用も必要になる。
程よくバテる直前まで行くような仕事ではないから、
そのバランスの取れた趣味がね・・あまりないね。
いつ突然死を起こしてもおかしくないぐらいバテてるときもあるから。
「仕事場」や「家族」に向かってはストレス発散はしてないから大丈夫。
「抱え込んでいる」。
◆
「過剰生産と分かってて仕事をしないといけない流れ」と、
「仕事のし過ぎ」もよくないのだけどね。
俯瞰的には、「それ、強制労働でしょ」ってぐらいの次元。
「過剰生産と分かっていること」と「平時、安売りを目的とした過剰注文」は、
作り手を強制的に働かせる流れにあるからね。
工場独特の役割的な上下関係も、そういう流れにもっていってる。
あの組織感が嫌い。
◆
仕事場では「できて、当たり前」の流れが強いけれど、
その状況を処理できる力は、自負できるぐらい。
誰も褒めてくれないけど・・。
◆
体を動かしてのクールダウンだけではなく・・、
脳のクール・アップとして。
そう考えて中古の本で・・。
日商簿記の「2級」(両方)と「3級」のテキストは買っておいた。
本腰にならないとは思うけどね。
置いてるだけの本にはなるかも。
問題集のほうがいいのかな。
無理やり本腰にするには、
「ユーキャン」のほうがよかったのだろうけどね。
クラウドファンディングの支援の分散を優先した。