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休み前かってぐらい仕事が多いなぁ。

 

昨日の記事で、追加として書くなら・・。

 

製造業は特に・・。

指導者がいない、あるいは指導者になる人が短期間で終わる状況は、

安月給で仕事量が多い場合がある。

つまりは、安売りをしすぎて、仕事量が立て続けに発生するため、

指導者も教える暇がない。

だからと言って、暇なときに教えれる状況かといえば・・違う。

そもそも仕事が暇なときに「雇う」わけがないから。

そのバランス感覚を保つには、適度に値段を設定したほうがいいということ。

「セールにされやすい」ってことは、安い取引だと足元を見られてるから。

バランスが悪いから、後継者問題にもなるわけで・・。

 

世間では価格高騰で悲鳴を上げているが、価格が安すぎるのも生産者としては

悲鳴だぞ、作り手をのけ者にして・・喜んでるのか。

山ほど仕事量が多いわりに、安定期と変わらない給料はきつい。

何度か書いてるが、災害時にその地域を応援のための購入って流れがあるけれど、

逆に酷使する気かって思う。

 

 

ニュースを見て思う。

あの争いは、「いじめ問題」そのものだなぁって・・。

その傍観者になった感覚で、腹立たしい・・。

情報制限・情報統制など・・

学校や教育委員会が隠蔽してるかのような・・もどかしさがある。

 

気持ち悪くてしょうがない。