トイレと排水回り。

ニオイと想像で、反射嘔吐をしてしまう。

七呼吸ぐらい置かないと、着手できない。

 

あと、窓のサッシ。

 

 

別題

 

今の日用品系の大量生産と、繊維・衣料品製造の大量生産。

 

多様性による少量生産になってることは確かだわ。

 

自動車製造やネジ工場のように、

1つの工場で、1~10ぐらいの製造物を作ってるわけではない。

幅広くしていても、ある程度の量しか計画はしてないはず。

しかも、給料はそれ相応。

 

そんな中・・、

繊維業・衣料品製造の工場は、

1つの工場で、サイズ感がバラバラで、いろんな色もあり、

「見た目の大量生産」で誤魔化されて、

正味を見れば、1~100の製造物を作ってる。

それが少量生産の積み重ね。

色番が同じだからといって、まとめて染めれるなどの理由があっても、

サイズ感が違えば大量生産ではないよね。

繊維業・衣料品関連の工場はそういう誤魔化され方が多い。

解釈によっては、商売人に騙されて作らされてる感じ・・。

計画性もなく受けた分だけを奴隷のように作り続けなければならない。

しかも、金属関連の製造業よりも、たくさん仕事をしてるのに、

自動車産業の4割~6割の少ない給料イメージ。

おかしなこった。

 

持ち回りによっては、レジ打ちや倉庫業のように波の激しい肉体労働に近い。

無計画に大量生産してるから、そういう肉体労働になってると

気が付く人は近寄らない、そのため、人手不足に陥る。

そして、それに気が付かない古参や事務、経営者は、その人の根が弱いんだと

後でグチグチ言い始める。

パートのおばちゃんのクチは「入っても、すぐ辞めるね」と言うだろう。

「安売りが当たり前なのだ労働」をしすぎて、人手不足の根本を解消できていない。

その「当たり前」を壊さないことには、

繊維業・衣料品製造は人権問題を隠し続けるだろうし、人手不足も永劫続く。

色々誤魔化してる部分・自己欺瞞してる部分が大きい。

 

 

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