閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

もうすぐゴールデンウィークというのに・・、

仕事は終わらなさそうな仕事量が舞い込んでるなぁ・・。

息を吹き返してきたか。

 

休み前にガッツリ来るのは、やはり、大量生産は社会からのパワハラだな・・。

終わりかけで、処理しきれない量を用意される気持ちよ。

息を吹き返してきてるのか。

 

来月水曜日までに、20件ほど処理できないものが出てきそうだなぁ。

よりによって、「それが来るか」って思うものが登場してるから・・、

ちょっとしんどい。

 

販売業なら、うれし泣きしてるところだろうけど、

日用品系の精度を要求されにくい大量生産の製造業では、有難迷惑。

どんなに要求されても、給料変わらないから。

仕事量が多くなれば損をするのは、作り手側。

服の製造もそうだと思うけどね。

 

元来は、時間がある人・ミシンがあり器用な人は、自分で服を作る前提。

あまたある調味料、タレや出汁などと同じように、1から作る人のほうが、

尊敬に値するよ。

それを利用するってことは「サボらなければならない理由がある」ってことだから。

意外と・・、たっぷり時間がある人が、なかなか自力で作ろうとしない。

自力で作れば、既製品の商品が適度に値段が戻って、値段に距離感が出始める。

そうなれば、経済が回りやすくなる。

 

「それを存在させて経済を回す」か、「それが存在することで経済を回す」か。

同じようで、少し違う次元。

「安く済ませる」か、「時間短縮をする」か。

二兎を追うから経済が回らない。

 

大量生産は、「多くを提供するための手段」であって、「安売りの道具」ではない。

事実上の多様性で、少量生産が積み重なってるだけなので、

実質計算では、安くなるのはおかしいのよ。

販売業が足元をみてるのだなと・・。