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テレビのニュースで、日本語をまず覚えさせようとすることに

苦労してそうな話題が少しずつ出てるように思えた。

 

私なりの「日本語めそっど」は英語の遊びの流れでやる。

(発想屋としての案だけどね。)

 

古い遊びルート

「いろは歌」で声帯の動かし方と発声を学んで・・。

「寿限無」で、濁点や半濁点を学んで・・。

「あかさたな歌」で、文字の順番を覚えてもらって・・。

「かるた遊び」で、文字の形と使い方を覚えてもらって・・。

 

新しい遊びルート

「感情」系のボードゲームで感情のニュアンスを理解して・・。

「人生ゲーム」のボードゲームで、お金の使い方を学んで・・。

「アニメ」や「ドラマ」による会話のやり方を学んで・・。

(なるべく戦闘系が少ないアニメを選んで、ジブリ・京アニだろう。)

 

座学ルート

「ひらがな」「漢字」、「カタカナ」順番で、「書道」でやる。

筆を使えたら、衰えても下手にはなりにくいから。

鉛筆からだと使わなければ、下手になりやすい。

 

実践ルート

ハローワークや求人情報を掲載してる場所であれば、

作法の練習ぐらいしてるだろう。

 

英文ができる人だったら、

ワープロよりも「電子辞書」や「ポケトーク」みたいなものを活用して、

どうにでもなりそうだけど・・。

筆談となれば、タイプライターのような即時印字タイプが丁度いい。

 

利用価値のある「めそっど」かはわからないけどね。