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昨晩というか、深夜というか・・そこで寝てみた夢。

 

若いころの「ローマ法王」の姿をみた。

そこで「本当の「追っかけっこ」のルールを知らないのですか」と聞かれた。

国際的な意味での「追っかけっこ」。

そのルールを知らなければ、国際問題の軸が見えないということ。

 

追う側は、資源をあえて周辺国に提供するような経済にして、

歴史や過去のカルマを重く見直しながら成長して、追われる側に追いつく。

ただカルマを解消しない限り、成長はしない。

 

追われる側は、資源を裕福に使えて、傲慢にふるまえる分、

歴史的成長はなく、過去の歴史もなかったかのような振る舞いになり、

いつかの時点で追う側になる。

 

独りでは「追っかけっこ」はできないがやる方法はある。

 

他にも、その場にいたのは・・。

「新しい地図」の3人中の2人、サンドイッチマンの眼鏡じゃないほう、

カンニング竹山さん・・などなど。

面識も、縁もゆかりもない人たち・・当たり前だけど・・。

 

その中の別場面で、アメリカが森林減少で悩んでいる姿があった。

「追う側」だったアメリカは、木を周辺国に提供しすぎたため、

森林破壊の歴史も止まらなくなっている。

カルマを乗り越えれなくて、どうしようもなく悩んでいる姿。