閲覧、いいね ありがとう愛してる。
またの三連休。
まぁ、「働き方改革」の感覚で身構えてるだけだから、
どうにかなるか。
●
「欲」が強い人ほど、人や物に出会おうとし、
それは「想像力」を補うために行う習慣のようなもの。
好奇心は、対物・対人など。
「想像力」が強い人ほど、人や物に出会わなくても分かり、
それは「欲」を補うための習慣のようなもの。
好奇心は、生物、無機物など。
近頃は両方のタイプが減りつつある・・。
◆
テクノロジーを利用すれば、何でもわかるだろう時代が誕生しつつある。
真の人同士の対話が全くなくなる時代。
温泉や銭湯のような・・・井戸端会議のようなアナログな対話がなくなって、
スマホや動画で、ラジオ無線感覚で・・衛星放送を見てるかのような
不気味で不可思議な対話が繰り広げられる時代。
●
ニュースで、新たな火種になる可能性は高いが、
「路上の飲みしてる若者」は、モザイクをしていても、
おおよその年齢に見当はつき、可能性として高いのは「さとり世代」だろう。
それが社会にもまれたことで、「社会主義型のさとり世代」と化したため、
何事も盲目的で、傍若無人になってると考える。
見ようとしない、聞こうとしない、(テクノロジーを介さないと)喋ろうとしない。
日本人らしさが欠如し始めてる。
◆
未だに、飲食店などは「苦労してる」と・・・何かしら言ってるようだけど、
「ロスジェネ世代」の世代を口伝で受け取ってしまってるのだろうと思う。
「嘆いて嘆いて、それしか生きる道はないんだ」と事業転換できないでいる世代。
稼げないことで、昔の苦しさやトラウマ、アレルギー反応に近いものがあり、
当時、就職難なのに「親」や「親せき」から縁を切るなんて脅されてでも、
どうにか就職できて、そのあとに独立した世代の可能性もある。
その脅しがトラウマになって、事業転換ができない思想になってるとも考える。
コンサルティング、ITが教祖様扱い。
◆
そういう社会的「世代間」は、感染系の事象では極端に動きが
変わってるように思える。
安全圏でいる地方の人にとっては、影響は極端に受けにくいため、
感情の理解が追い付かない部分も少なからずあると思う。
経済という名のドラッグの影響が大きければ大きいほど、
その色は強くなってると思う。