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またの三連休。

まぁ、「働き方改革」の感覚で身構えてるだけだから、

どうにかなるか。

 

 

「欲」が強い人ほど、人や物に出会おうとし、

それは「想像力」を補うために行う習慣のようなもの。

好奇心は、対物・対人など。

 

「想像力」が強い人ほど、人や物に出会わなくても分かり、

それは「欲」を補うための習慣のようなもの。

好奇心は、生物、無機物など。

 

近頃は両方のタイプが減りつつある・・。

 

テクノロジーを利用すれば、何でもわかるだろう時代が誕生しつつある。

真の人同士の対話が全くなくなる時代。

 

温泉や銭湯のような・・・井戸端会議のようなアナログな対話がなくなって、

スマホや動画で、ラジオ無線感覚で・・衛星放送を見てるかのような

不気味で不可思議な対話が繰り広げられる時代。

 

 

ニュースで、新たな火種になる可能性は高いが、

「路上の飲みしてる若者」は、モザイクをしていても、

おおよその年齢に見当はつき、可能性として高いのは「さとり世代」だろう。

 

それが社会にもまれたことで、「社会主義型のさとり世代」と化したため、

何事も盲目的で、傍若無人になってると考える。

見ようとしない、聞こうとしない、(テクノロジーを介さないと)喋ろうとしない。

日本人らしさが欠如し始めてる。

 

未だに、飲食店などは「苦労してる」と・・・何かしら言ってるようだけど、

「ロスジェネ世代」の世代を口伝で受け取ってしまってるのだろうと思う。

「嘆いて嘆いて、それしか生きる道はないんだ」と事業転換できないでいる世代。

稼げないことで、昔の苦しさやトラウマ、アレルギー反応に近いものがあり、

当時、就職難なのに「親」や「親せき」から縁を切るなんて脅されてでも、

どうにか就職できて、そのあとに独立した世代の可能性もある。

その脅しがトラウマになって、事業転換ができない思想になってるとも考える。

コンサルティング、ITが教祖様扱い。

 

そういう社会的「世代間」は、感染系の事象では極端に動きが

変わってるように思える。

安全圏でいる地方の人にとっては、影響は極端に受けにくいため、

感情の理解が追い付かない部分も少なからずあると思う。

 

経済という名のドラッグの影響が大きければ大きいほど、

その色は強くなってると思う。