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少し前の「支援」か「タイプライター」で、迷っていたものの選択。

 

タイプライターを選んだ。

ポチったものが届いた。

 

「金属の本体」と「木箱」の丁度よい古さのものを選んだ。

写真はあえて載せないけれど・・。

「クライン アドラー2」で、ドイツ製の「Z」と「Y」の位置が違うやつ。

 

木箱は朽ちそうになってた。

→ 木箱の段階から作り直したほうが早そう・・

→ カギはなく、金具の脱落などがあり、金具類も総入れ替え

→ 合成皮革の剥がれや破れなども張り直し

 

本体は、一部の機構が動かないこととキーが戻らない。

→ 油をさせば、一部は動きそう。

本体内部は汚れてる

→ 軽い分解をして掃除

ゴムローラーの破損

→ 動画で見た熱収縮チューブのやり方では難しい

 

木箱は自力でやれそうだけど・・、

本体は、ネジの点数が多いから業者に頼んだほうがよさそう・・。

まぁ、気が向いたら出してみるか・・。

 

一部の金具の名前を知らないから、市販品を加工して使うしかないか・・。

 

それと・・。

届いて本体を触ったとき、憂鬱感が伝わってきた。

前の所有者の(物の念の)影響かもなぁ。

 

倉庫に眠っていたものを取り出したものには違いはなさそうだが、

木箱や金具の朽ち度合いからすれば、それなりに愛着を持って

使用していた可能性もある。

それで使い主が、高熱か大病で未練がありながら手放したとも考えられる。