まだ午前中・・。
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愛あるアニメを見続けると、恐怖のある実写映画を見れなくなった。
1つ言えば、好きな映画の「霊幻道士」を
飛ばしながら見ないと次の展開が見れない・・。
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「愛」の感情的対義語は、「恐怖」なんだなと感じた。
そして、
「慈しみ」は国語的にも感情的対義語は、「憎しみ」。
典型的な例としては・・
「毒〇」(毒親、毒姉、毒兄など)は、感情の方向性が整わない
思想なんだなと感じる。
それで、「愛」を与えているつもりが「恐怖」を与えていること
それに気づかないまま、
一方的に会話を進めるので、毒持ちのほうが、
「怯え」や「嫉妬」がどんどん湧いて、
それを隠すために、束縛をし、支配を始める。
毒を受けたほうは、とにかく憎むことに徹すことになり、
その関係には確執が生まれ、
一方的な言いがかりの会話に対して、
それを隠さず、怒り、憤怒を持ち始める。
あるいは、怯え、憎悪し始める。
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「化石の骨違い」みたいな対義語が時々わいてくるのは、
判定者がその単語に対して雑に扱ったからだろうか・・。
