閲覧、いいね ありがとう愛してる。
再び三連休。
金曜が公休になりやすくなってる・・まぁ、適量に作れてる証か。
経済学の人からすれば、「もっと働いて、お金を動かせ」みたいな意見が
出そうだけど・・。
大量生産系の日用品は、安物販売してる時点で、
作り手の労力が追い付いていない上に、人手不足からの過労になってるから、
「働け」は余計な意見。
経済学の人が思ってる以上に、安物販売の製造は奴隷的。
たくさん作業して作ってるに、給料が30万円未満は・・どこのアパレル社員だ。
売る側よりも、作る側の給料が低いのだ。
働いてる日の毎日はバテる・・。
もし、今でも浪費癖があっても制約が大きすぎる。
若さがあれば、一過性の浪費癖ではないのだが・・。
●
3台目のタイプライターを買うか、レディーフォーで何か支援をするか・・。
今回は半々はできないなぁ。
◆
タイプライターの場合。
実用的なものにするために、1台はメンテナンスをするか・・。
少なくとも、赤い奴は無理だな・・。
修正テープ風のインクリボンカセットだから・・、もう販売も製造もないらしい。
オーバーフォールをするならここを利用するかもしれないが・・、
プラだから値段はかかりそう。
見積例を見ると、5万円前後、修理費としては妥当な値段。
利用頻度を考えて買うとすれば、3台目は金属のほうがいいのかもなぁ。
このインクリボンカセット・・「コクヨ」なら作ってくれそうな形だけど、
世に出回ってる数台のために大量には作らないだろうしなぁ。
インクカセットを大量に作って修理業者にいったん渡して、
そこから販売をするといいかもしれない。
特定の場所だけの販売元にすることで、流通・利用者数を把握しやすくする・・。
◆
レディーフォーの場合は・・。
「あとひと押し」のどれか。
興味よりも支援。
●
「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」に出てくる義手。
裏設定などは見ていないが・・、おそらく「ターミネーター」や「機構学」に
基づいているのだろうとは思う。
アニメの描写の中にヒントがあった。
それは「タイプライター」で、ボタンを押したら印字されるという動作は、
「指」そのものだと感じる。
私の解釈としての裏設定は、
「タイプライター」の技術応用で、「義手」が作られたと考える。
時代背景的に「パソコン教室」的なものが存在していたので、
設定上のタイプライターの歴史が浅くなるため、逆も考えられる。
あとは、「鋼の錬金術師」のようにどうやって義手と神経をつないでるか・・。
これも、タイプライターの応用なのだろうかなぁ・・。
「小から大の動作に変える機構」と「大から小の動作に変える機構」。
どっちのアニメも、義手を壊されるシーンは同じ感じにしたいのかと思うほど、
そういう表情を描写するね・・って思う。
