え・・。

リブログする相手いない・・。

無理やり探すか・・。

他はできるね。

 

別題

 

どこかの番組でも、よく言われることでも、

どっちでもいいけれど・・。

 

「大人は新しいことを認めない」

とか

「大人は人の話を聞かない」

など

よく若い子が言ってる言葉。

 

「新しいことを認めない」のではなく、

新しいことをしなくても維持できているのに、

横やりをしているから、あまり好かれないのは当たり前。

始末を考えていないだろうと思う。

新しいことは、デメリットが多く、メリットは2~3個しかない。

そんな場合も多い。

 

その発言が出る理由は、わかりやすいところで、

家系的な問題

「駄々をこねても何も買ってもらわなかった」とか

「ほしいものや好きなものを理解してもらえなかった」などの

生い立ちや家系が6割は考えられる。

 

幼いころに「見て、見て」と連呼をして振り向かせるのに必死で、

「怒鳴られた」、「無視された」という生い立ちも考えられる。

構ってほしいあまりに親にストレスを与えていたってのが

その中でも、3割はありそう。

 

ほかは、「IT」=「営業は不要」という固定観念を続けてきた

結果だと思う。

古くからある企業は、営業職の維持はしているので、

テクノロジーを開発しても、それをちゃんと言える。

 

営業職は、今風に言えば、「会社の取説」を預かる仕事のようなもの。

それがないと、「リード・ミー」や「プレゼン」はあり得ない。

そういう営業職を蔑ろにしてきた「IT」の結果だと思う。

そういう第三者の「聴く」、「話す」がない状態が3割は考えられる。

「コミュニケーション能力」とか言うものとは別。

 

まぁ、そういう発言してる若い人は、同じ目に合うから、

気にしないことだなぁ。

たいてい、「自分の意見は、SNSで見てるだろう」と思い込んで、

話した気になってたりもするわけで・・。

自己完結で会話が終わる人よりも、たちが悪い。

 

今の若者の話し言葉が、電子辞書的な感じがするのは、

その人の当時の学校教育がそんな感じだったからか・・、

ネットで育った人だからか・・。

そんな気もするね。

 

人間の対話なんて、経験談だけで会話が成立してるようなものだから、

「人は自分の鏡」みたいなところはあるのは当然。

結果論としては、生い立ちが濃厚になる。

体験談にはならないネットの世界では、若者に会話の経験値はない。

だから、電子辞書のような会話しかできない。

テレビを見てると会話が成立してる箇所が少ないように思えたからね。

無機物に語り掛けてる経験値だけはあるのは確かだわ。

 

 

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