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断層の向きや距離、岩盤の度合い、未確認断層などの影響もあるだろうけど・・。
国土全体と1つと考えれば、大体、断層でつながってるので、大方はパターンで
揺れてるとも思えた。
それも、5つあるように思えた。
国土全体の揺れているとき、過去の観測の揺れの規則をみると・・。
・「震度1」が2回続いて、震度3以上が来て、震度1がまた続くパターンが
沖縄・中部・近畿北部型
・「震度1、震度2、震度3」とカウントアップするように動いて、震度4以上が来て、
震度3から震度1まで減震していくパターンが、関東・東北型
・「震度2,1」とカウントダウンするように動いて、震度4以上が来て、
「震度1,2」と増震パターンが、北海道型
・カウントダウン中に、震度4以上が起きるパターンが、中国・近畿中部型
・カウントアップ中に、震度4以上が起きるのパターンが、四国・九州・近畿南部型
月の判定を合わせれば、上位3つのパターン。
で、起きやすいのは、上位2つ。
それに揺れの周期は、人工振動の震度1以外の震度3以下が9回~10回起きれば、
震度4が来ている。
月の動きとの兼ね合いもあるだろうね。
増震しやすいときが、月の4つの動きの2日前以内、
あるいは、9~10回のあとに震度4以上の揺れが起きてるので、
月の動きと被って当然だという考え。
どちらとも、とらえれる。
すると・・。
国土全体で、このまま震度3以下が、あと4~5回ぐらい起きれば、震度4以上は来る。
というイメージ。
震度計的には、場所の特定は、関東・東北がまた揺れるのではないかとも思える。
あと2回ぐらい揺れないとパターンが見えてこないというのもある。
地震は地球の鼓動なので、生物と同様にパターンはあるはずなのよねぇ。
っていうのが、今回の仮説。