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「運命」をスロベニア語にグーグル翻訳にかけると・・、

そのまま読みをすると、「ウソダ」になる。

 

それはおいておいて・・。

今年の占いサイトで、年運を見てみたら、今回の「争い」は「予測」ができたことのようだ。

どこで起きるかは言えなかったようだけど・・。

 

これから先、避難民、難民で人口過密は必ず起きるともある。

そのための「ガイド役」・・悪く書けば、「仕分け役」が必要になってくる。

 

もっと増える可能性を踏まえれば、今月中に大きな災害か、

争いの種が生まれて、それによる避難民などが部分的に増えると思われる。

 

しかし、占いの上では「5月中旬」もしくは「6月」に入るまでに

ちゃんと行動をとれていれば、問題なく落ち着いてくるらしい。

出生率の急増も可能性では考えられるが、1か月で起きる事象としてはあり得ないので、

まだ何か起きる可能性はある。

身構えすぎず、善ある行動を常日頃からとっていれば、問題はない。

 

一枚岩のようなナノマシンのごとく、

それぞれの国が独立して「大量生産」や「エネルギー問題」、「食料問題」を解決すれば、

土地争いは起きなかったとも考える。

 

これから先、いろんな問題を個人で解決しながら、状況を打開していかないと

何も始まらないと考える。

「個人の力ではどうにもならないことは・・」という文言は聞き飽きたから。

言いがかりをつけて逃げられてもね。

 

今は「風の時代」で、「強風」や「逆風」などが強いだけ。

嵐の後は熱くなれる。

グローバルの立て直し・再構築は、必要になってくる。

 

今のグローバルの象徴的建物は、石垣の崩れた「城」のようなもの。

そんな城の中で、国際観光を楽しんでるようなもの・・。

歴史的背景などの終止符を打てていないことも原因。

人口過密による石垣のさらなる崩壊は、避けられないのかもしれない。

 

お金という概念をガラリと変えれば、必然的に「適量生産」になるだろうね。

「適量生産」になれば、過剰生産で浪費していたインフラのエネルギーが大幅に浮く、

温暖化も抑止でき、大気汚染も土壌汚染も軽減できる。

それに購入を煽るような「限定」や「セール」、「送料無料」に人が翻弄されることもないので、

その上でも適量生産になる。

助け合いの精神で臨めば、有事の際以外の「大量生産」は無意味だと気付くはず。

本当に必要なのは農業であるために、そっちのほうが大量生産が必要。

 

日本は農地解放で、建物を建てようとしているが・・・。

大豆を作って、「バイオマス燃料用」にしたほうがよっぽど安定的に稼げると思う。

大金は動かせないが、環境問題解決のノリを貫けば、社会的には健全に見える。

今は「新築の建物」の時代ではない。

 

これから先、再びオイルショックのような事象が起きる可能性を踏まえれば、

バイオマス燃料を作っててよかったと思えることが、出てくる可能性のほうが大きいかな・・。

 

今回の争いで、油の施設は攻撃されて、

ある意味、あの国は「エネルギー」を「書痴」のようにしようとしてるとも解釈できるので、

バイオマス燃料やほかの代替燃料の研究と増産が急がれるかもね。