テーマとイラストが食い違ってるのが気になるが、
まぁ、本題に入るか・・。
投稿トレンド版としてなので、あえて夢占いの解釈はしない。
今日の早朝で見た夢。
3場面あったと思うが1場面しか覚えていない。
1つの視点は、山から4~5km離れた学校から見える景色で、
不自然な光景を見たことから始まる。
視点は切り替わり・・。
アパート暮らしで、IT系の有名な人たちが住んでいる。
白くて、マリン風のアパートだ。
自室の窓を開けて山のほうを見ると、
「火山の噴煙」が3~4か所から次々と湧き出てきてる。
私は、予測した日付と違うことに焦りを覚えた。
「なぜ25日に起きたんだ」と・・。
しばらくすると、溶岩が流れてきてアパートに来ないように、
アパートの共有出入口の階段に土嚢を積み始める。
ひとまず安心して、アパートのみんなで一室に集まって会議をして、
「この状況になって、寝れるのか」と一人が言い始めたが、
「私なら寝れる」と私が答えた。
「ほかに何か気を紛らわせる遊びはないか」と別の人は言う。
宝探しの遊びを思いつく・・。
外は溶岩なので、アパート全体でできることを考えた結果だった。
それぞれの宝を見つけて喜ぶも、あと1つが見つからない。
廊下の小さい出窓から身を乗り出して、屋根を探した。
すると・・、
見つかったが、あえて置いておいた。
出たはいいものの入るのが難しかった小さな出窓。
装飾の多い鳩時計のような外壁で仕方がなかった。
見つからないふりをして一夜が明けた。
アパートの共有出入り口を見ると、凝固した溶岩の山ができていた。
まだ冷えていないだろうと、触らずに置いた。
時間が過ぎて、別の人が小さな出窓から身を乗り出して、
宝物を見つけたが入れなくなった。
アパートの一室からも、溶岩の山ができていたので、
そこに靴を落として温度を確かめた。
若干、溶けたが飛び乗った。
あたりを見渡し・・、
一面焼け野原になった町・・
山の噴煙は収まって、空は明るい・・、
だが、アパートだけは新築同然に居座っていた。
