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お月様以外で地震を思考するとすれば・・。

「祭り」や「マラソン」の時期だろう。

 

私の仮説では、「祭り」の振動が断層のつっかえを取っている可能性があるから。

 

無理やり感ではあるが・・。

福島宮城の今回の地震は、戻ってる人が少なかったことは幸いしてるものの・・、

地方ほど人口が少なく、祭りを怠ってしまう。

年4ぐらいの祭りの音や振動が、地震の予防につながっていたのではないかと、

考えられなくもないわけで・・。

 

そこで、福島宮城あたりに「大阪系の山車」を5町分を試験曳から何から何まで、

10月か11月に20万人~30万人規模で数年行えば、予防につながる可能性は・・

低いけれどもありそうな気はする。

あるいは、国際系のマラソンをするか・・。

 

阪神淡路の時も、前々年ぐらいまで祭り関係は「強制参加」の場合が多かったと

かすかな記憶ではある。

50万人規模から、30万人規模になり、任意参加になって見物客が多くなり、

祭りの振動が少ないため、大きな地震が起きたと仮説ができるとは思う。

 

戦時中は戦車などの振動で、断層のつっかえが取れていた可能性もなくはない。

 

さすがに、つっかえる大きさ次第だとは思うけれど・・。

人工的な地響きというのは大事なのかもしれない・・。

団結力や地域のつながりを考えれば、祭りをすることがメリットが大きいとも考える。

 

地震と神社の関係で、神社がいい感じの場所に建ってるのもあるけれど、

神社を中心とした断層を考えれば、理想的な位置関係だとも考えて、

入魂式などその時点で人工的な地響きを生み出せる、それによって地震が予防できると

考えることもできる。

 

検証としては・・福島宮城あたりに、「大阪系の山車」祭り、5町分の振動が

どう影響するか・・15年単位で・・って、長いか。

空の振動は花火大会で、軽い衝撃波で微妙に雲の動きを変えるか・・。

 

 

「鎌倉幕府」が滅びた原因の季節外れの突風と、

「赤壁の戦い」の季節外れの突風の時期が同じだったら面白いのにね。

 

ナポレオンと徳川家康は低身長だということはわかってることだろう・・。