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「外柔内剛」か「内柔外剛」か・・。
さてどっちだ。
例えば
「経済、売り上げ」に軸足を置いてる飲食店なら、ルール無視をしてでも、
営業をしようとする。
それは「経済」という「意志」が強すぎる、あるいは強迫観念での思想。
こういうのは、「内柔外剛」とも言えそう。
飲食店を立ち上げたなら、自分の味を知ってもらうなどに軸足が常にないといけないと思う。
それあっての売り上げだろうね。
それが強かであり、「外柔内剛」ではありそう。
休業要請が長期間続いて、ネチネチ小言が多い飲食店は、
「食べてもらいたい」という意志が伝わらなくなってきてる。
テクノロジーを利用しても置き去りにされ、どの道倒産にあいそうな弱さ・・。
隠れた名店にはなるのだろうけどね、生き残りはサバイバルになると思う。
常に前進してる飲食店は、小言は少なく、ルールに基づいて進んで、
「食べてもらいたい」という意志は伝わる。
昔と今のやり方をノートに取って文献化させて保管してるなら、かなり良い感じの店。
私は外食はしないが、ニュースを見ていれば、どっちのタイプかわかりやすい。
この辺りは歌や音楽も同じだね。
「聴いてもらいたい」という強さがないと聴いてもらえない。
ファルセット系の声で脅し気味に話すという意味ではなく、ちゃんと作法に基づいて・・。
私のような変わり者は、「聴いてもらいたい」という意志がなくても聴くけどね。
物理的には、
柔は「その場から動かない」、剛は「その場から動くもの」だと考えてる。
分かりやすく・・。
固い意志を内に秘めて、動き回らないように抑え込み、
その場から動かないのは自分であり、外に向けて発信するためには動かないといけない。
所持金以外は、経済に関係なく動き回れ、計画性があり、周囲を責めない。
コンサルやセミナーを熟知して理解した人や、独学で確信を得た人。
「外柔内剛」。
「経済」という強みを動かせる自信があるため、自分は動かない。
経済不振になれば、動いてこなかった自分を責めるのではなく、周囲を責める。
一つの要因、コンサルで、間違った自信や意志のつけ方を受講したせいかもしれない。
「内柔外剛」。
感染系の事象では、「内柔内剛」がちょうどよく働ける。
災害系では、「内柔外剛」が活きやすい、応援気質が働きやすい。
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総寄付額の今年の予定が、30万円ではあるが超えてくる予定ではあるから・・。
クラウドファンディングの支援のみに切り替えるか・・。
寄付金額の予定をもう少し上げるか・・。
40万円に変えるか・・。
1月の「感染急拡大前」に慌てて寄付したから、一気に目標に来てしまって・・。
5月からは5千円刻みになるかなぁ・・。
今年は、まだ半年にもなってないのに、目標が来るとね・・。
ふるさと納税で、また「杉並区」にしようかなと思ってるけど・・、
返礼は受け取らないようにはするが・・、あの未知の生物に興味がでてきた。
あの恐竜みたいなケダモノ。
お金だけの支援でも、お節介かなぁ・・。
達成できないプロジェクトは、私も少し悔いが出てくるから、
何かしらで筋は通して、その店で何かを買うとかするかなぁ・・。
貯金用に別で口座を作るか・・どうか・・。
5月まで気持ちが持つかなぁ・・。