どっちでもいいと思う。

具によるから。

 

どっちかって言えば、

形状としては「1月31日」のほうが「サンドイッチ」っぽい。

音としては今日なのだろうけど・・。

まぁ、同じ数字2つに、別の数字が1つで挟まれていたら、

大体、サンドイッチか・・。

 

別題

 

現状の重油と軽油の計算をして、

飛行機や船に使われる燃料は、繁忙期の計算して、

それで何か月持つか計算して・・。

 

本当に日本の社会が、「観光」からの経済復帰を本気で狙うなら、

今のうちに、節油するべきだろうとは思ってるけどね。

 

そのためには、

工場を持たないメーカーや、「安売り」や「セール」をよくする店や通販を

大打撃を受けるぐらい痛手を負わないといけないと思う。

 

消費者からは変われないと思うから、

人の欲をもてあそぶような商売をして、

自分の手で環境を汚さない商売でもあるんだから、

リスクは大きく受けてもらうべきだろう。

 

「安売り」や「セール」のための大量生産をやめて、

適量生産に切り替えれば、

雇用問題は発生するが、「節油」につながり、温暖化抑止につながり、

脱炭素の問題も大幅に変化が期待できる。

 

バッテリーに使われれる資源を考えれば、

電気自動車よりも、

水素自動車のほうが賢明なのではないかとも感じた。

エンジン付けて専用の構造にして、ガスを入れるだけでしょ。

水素はバイオマス燃料で精製工場を動かせばいい・・。

水素の火は見えないけどね・・。

 

聞くところによれば、送料無料のために

「無駄買い」が横行してるそうな・・。

それってセールよりも、たちが悪く、

余剰生産の原因につながり、配送業の収入も減り、

うま味があるのは販売店だけになる。

工場は大量に作って安請け合いをしてるだけで、

取り分は極端に少ない。

よって、そういう販売店が経済回しの足枷になってる。

 

実際のところ、製品も多様性につながってるから、

1つ1つの製品に型番がもってるので、

それぞれをまとめて注文されても、

正味の話、少量生産を大量生産と偽って、

販売店や卸業に買ってもらってるようなもので、

そこからの余剰生産で、取り分が極端に安い工場が生まれ、

給料が安くなり、その材料のつながりのある会社は、

もっと安く働かないといけなくなる。

 

その少量生産を大量生産と偽って、世に提供してるがために、

排気ガスも多くなるし、大気汚染の原因もなり、

重油や軽油のボイラーもフル稼働しないといけなくなる。

回すべき油が回せなくなる原因でもある。

販売店がひたすら、うま味を抱えてるので、

2000年からの経済変異はそういう流れになってる。

 

エコ製品でも大量生産をしたら意味がない。

その時代は少し前。

今は、多様性に合わせて少量生産を大量生産と偽って

大気汚染をしてるようなもの・・。

人の欲と販売方法が悪い。

 

適量生産で手っ取り早く売り上げを得れるのは、

クラウドファンディングだろうし・・、

農家のシステムでもあるね・・。

 

売るだけの仕事は、中古ショップ以外は、

「温暖化の責任を言い逃れる立場だ」と思い込んでやる。

直営店などにしてしまえばいい話だけどね。

大手通販は、いろんなものを悪化させる最大の隙間産業。

 

有事の際だけなのよ。

本当に大量生産が活きるのは。

それ以外は、適量生産や少量生産だけで、

十分、世の中にめぐるのよ。

いくら価格競争をしても最終的には大手販売店しか儲からない。

それに翻弄されてる産業はただ疲弊するだけ、

そのものを作るという誇りを失う。

 

そんな状況なのに、「節油」できない理由はないからね。

製品がいかに破格すぎて、適正価格で売られていないか、

「節油」を製造業で実施すればわかる。

農家さんや製造業の取り分が極端にないかもわかる。

 

野菜はありすぎても困らない。

余り過ぎれば・・、

バイオマス燃料にできるもの、堆肥にできるもの、

缶詰にできるものを分ければいい話。

 

繊維業が痛い思いをしてるのに、

販売店は平然と安売りを続けて、勝手に喜ぶから

割と鬱陶しい。

少数派なのだけどね。

販売店のお客を抱えてるのは販売店ではなく、

製造業なのよ。

お客の利用した笑顔も、販売店が全部持っていく・・。

販売業が製造業を植民地にしてるようなイメージ。

それぐらい綿農家さんや繊維業は傷ついてるのよ。

 

 

サンドイッチは食パンとクロワッサンどっちが好き?

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