どっちでもいいと思う。
具によるから。
どっちかって言えば、
形状としては「1月31日」のほうが「サンドイッチ」っぽい。
音としては今日なのだろうけど・・。
まぁ、同じ数字2つに、別の数字が1つで挟まれていたら、
大体、サンドイッチか・・。
●
別題
現状の重油と軽油の計算をして、
飛行機や船に使われる燃料は、繁忙期の計算して、
それで何か月持つか計算して・・。
本当に日本の社会が、「観光」からの経済復帰を本気で狙うなら、
今のうちに、節油するべきだろうとは思ってるけどね。
そのためには、
工場を持たないメーカーや、「安売り」や「セール」をよくする店や通販を
大打撃を受けるぐらい痛手を負わないといけないと思う。
消費者からは変われないと思うから、
人の欲をもてあそぶような商売をして、
自分の手で環境を汚さない商売でもあるんだから、
リスクは大きく受けてもらうべきだろう。
「安売り」や「セール」のための大量生産をやめて、
適量生産に切り替えれば、
雇用問題は発生するが、「節油」につながり、温暖化抑止につながり、
脱炭素の問題も大幅に変化が期待できる。
バッテリーに使われれる資源を考えれば、
電気自動車よりも、
水素自動車のほうが賢明なのではないかとも感じた。
エンジン付けて専用の構造にして、ガスを入れるだけでしょ。
水素はバイオマス燃料で精製工場を動かせばいい・・。
水素の火は見えないけどね・・。
◆
聞くところによれば、送料無料のために
「無駄買い」が横行してるそうな・・。
それってセールよりも、たちが悪く、
余剰生産の原因につながり、配送業の収入も減り、
うま味があるのは販売店だけになる。
工場は大量に作って安請け合いをしてるだけで、
取り分は極端に少ない。
よって、そういう販売店が経済回しの足枷になってる。
実際のところ、製品も多様性につながってるから、
1つ1つの製品に型番がもってるので、
それぞれをまとめて注文されても、
正味の話、少量生産を大量生産と偽って、
販売店や卸業に買ってもらってるようなもので、
そこからの余剰生産で、取り分が極端に安い工場が生まれ、
給料が安くなり、その材料のつながりのある会社は、
もっと安く働かないといけなくなる。
その少量生産を大量生産と偽って、世に提供してるがために、
排気ガスも多くなるし、大気汚染の原因もなり、
重油や軽油のボイラーもフル稼働しないといけなくなる。
回すべき油が回せなくなる原因でもある。
販売店がひたすら、うま味を抱えてるので、
2000年からの経済変異はそういう流れになってる。
エコ製品でも大量生産をしたら意味がない。
その時代は少し前。
今は、多様性に合わせて少量生産を大量生産と偽って
大気汚染をしてるようなもの・・。
人の欲と販売方法が悪い。
◆
適量生産で手っ取り早く売り上げを得れるのは、
クラウドファンディングだろうし・・、
農家のシステムでもあるね・・。
売るだけの仕事は、中古ショップ以外は、
「温暖化の責任を言い逃れる立場だ」と思い込んでやる。
直営店などにしてしまえばいい話だけどね。
大手通販は、いろんなものを悪化させる最大の隙間産業。
有事の際だけなのよ。
本当に大量生産が活きるのは。
それ以外は、適量生産や少量生産だけで、
十分、世の中にめぐるのよ。
いくら価格競争をしても最終的には大手販売店しか儲からない。
それに翻弄されてる産業はただ疲弊するだけ、
そのものを作るという誇りを失う。
そんな状況なのに、「節油」できない理由はないからね。
製品がいかに破格すぎて、適正価格で売られていないか、
「節油」を製造業で実施すればわかる。
農家さんや製造業の取り分が極端にないかもわかる。
◆
野菜はありすぎても困らない。
余り過ぎれば・・、
バイオマス燃料にできるもの、堆肥にできるもの、
缶詰にできるものを分ければいい話。
繊維業が痛い思いをしてるのに、
販売店は平然と安売りを続けて、勝手に喜ぶから
割と鬱陶しい。
少数派なのだけどね。
販売店のお客を抱えてるのは販売店ではなく、
製造業なのよ。
お客の利用した笑顔も、販売店が全部持っていく・・。
販売業が製造業を植民地にしてるようなイメージ。
それぐらい綿農家さんや繊維業は傷ついてるのよ。
サンドイッチは食パンとクロワッサンどっちが好き?
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