閲覧、いいね ありがとう愛してる。
タイトルは、ロシアのことわざ。
意味は調べればわかる。
言論統制とかいう「法」を作ってしまうほど、その国の政治やそれ以上の権力者が、
「情報」に対して、膨大で処理しきれなくて、すべてが同じ人が書いてるように思える。
そのため、「情報」に対して恐怖心を抱いて、自分の首を絞めるような「法」を作ってしまう。
情報恐怖症のようなもので、見たいものを見ることしかできなくなってる。
ちょっとでも外部の情報が入ると発狂するほど、嫌な気持になって暴力的になりやすい。
2000年からの情報化社会、グローバルが発展してきた世の中。
ネット監視をしてるような国ほど、言論統制をしたがってるように思える。
膨大な量を「ソート」しても読み切れないから。
10億人分以上のメールやチャットを常に監視していると病むのも当然だとは思う。
しかも、それが国主導で監視しているなら、「ソート」を極端にしてしまうと、
嫌な文章しか見ないだろうね。
それはその国の政治の在り方が悪いから。
政治家が政治のやり方が悪いと気づかず、国民の言論統制をしようって流れになる。
そうすれば、ネットが監視のしやすくなる・・・。
だが、現実は暴徒化している。
政治家は、「情報」が何なのか分からなくなってくる。
自分で蒔いた種で混乱してる。
そして血迷って、政治家が嘘を吐きまくる。
真逆の事ばかり言い始める。
日本語で言えば、「天邪鬼」とも言える。
あの国の政治家は、もう「鬼」になってしまって、目や耳は貸さないだろう。
政治家として恥を知らない。
あんな「天邪鬼」を退治するには、逆を突けばいい。
本人らが、言葉と行動が逆なのだから。
良く言えば、「愛が強すぎる国」だから、愛情表現の仕方がわからないから。
情報に恐怖を抱けば、「対人恐怖症になるか」、「天邪鬼になるか」の道なのだろうと考える。
別の見方をすれば、「カリギュラ効果」が強く発動してそう・・。
多くの国が自分を反発してるために逆に燃え上がってる。
燃え上がりすぎて、思考と行動が合わなくなって、天邪鬼になってる。
データが残るSNSで、情報監視力がパンクして、言論統制に至ったとも考える。
でなければ、ロシア産の消えるメッセージアプリが出るはずがない。
あの国が、恋愛感情として「天邪鬼」になっていると想定したとき、
あの争いの恋愛相関図はどうなるかな・・。
対策は、会話が通じない相手は、ハグをしたほうがいいのかなど。
恋愛の仲介人がそれを理解している人でないと状況が悪化するのは当然になるか。
他人様の知識を挟んでみる。