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鼻水がだらだら出てくる・・。

酷すぎるほどでもないが、花粉に対しての免疫の天井近くだな・・と感じる。

寒さによる鼻水は、鼻の孔でも、頭蓋骨側の奥から来てる感じで、

花粉による鼻水は、鼻の孔でも、頭蓋骨の外側から来てるって感じで、

蓄膿症は、その両方を持ってる感覚。

 

後鼻漏になりやすいのは、寒さと蓄膿症のタイプ。

誤嚥に近い咳込みをたまにする。

ニュルっと入ってしまってるから・・。

 

 

アスレチック系の施設が流行ってるけれど・・。

野外の鉄骨タイプは、メンテナンスが大変そうだなぁ・・。

塗装を半年に1度ペースでないと錆びそうだなぁ・・。

公園にあるジャングルジムと違って、よく人の手が触れて、大人も使うからってので、

手汗の塩分で錆びやすくなりそう・・。

 

アスレチックは、増改築した工場の骨組みを参考にすると、どんな形でもイメージはできそう。

そういう施設は、アート兼アトラクション施設でもあるからね。

鉄骨の組み方次第では、大きなテントにしやすく、避難所にするとかも応用がしやすい。

とび職の研修の場にもなりえる。

 

増改築してるような工場を最初から参考にしていれば、アスレチックブームが過ぎ去れば、

工場に作り直しやすくなる。

またアスレチックブームが来れば、あけた穴を埋めて、錆びかけてる鉄骨だけを

入れ替えるだけでいいからね。

これは・・2回ぐらい書いてるね。

 

まぁ、ジャングルジムのようにタダで設置できるような構造物ではないということには、

変わりはないなぁ・・。

10年後、30年後にはメンテ代をクラウドファンディングで募る時代が来るだろうね。

しかし、高齢化社会がすごく進みすぎて、利用者ゼロのままメンテをする羽目になりそう。

 

構造が複雑であればあるほど、楽しめはするけれど、

再塗装時の手間と、お金がかかりすぎると思うのよねぇ。

遊び場は、ほどほどにシンプルで基礎的なものが強いってことで・・。

 

アトラクション施設+左官屋のコラボで、木登り体験を疑似的にできる場所を作れそう・・。

そこからの伝統系の林業の仕事につなげれる。