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小学校時代、夏休みの研究は何してただろうかなぁ・・。
うーん。
サボってたかもなぁ・・。
ほとんど処分して現存しない・・と言うか、全部ないのだけど・・。
私の場合、あれすら飽きるのよねぇ・・。
もし、脱プラ無視で今やるとすれば・・。
体育館のような「高い天井」に「的」を書いて、ペットボトルロケットの研究とか面白そう。
軌道の研究みたいな・・。
外だと危ないからね。
それに、不必要なものに当たると研究できないから・・。
それだけ精度のあるものを作る研究も同時にできるってことになる。
ちゃんと「的」を書いて軌道を見極める。
軌道が見にくいときは、もったいないけど・・、
トイレットペーパーか、軽くて長いリボンを結んで様子を見るとか。
こういう研究を地道に繰り返せば・・宇宙計画がしやすくなるのだろうなぁ・・。
という感想を最後に添えるイメージ。
60mは飛ばせるって話だからネタバレ感はあるだろうけど、
自分で作って飛ばすのに意義があるかもね。
◆
今だと、マイボトルをペットボトル飛ばしに使うのだろうか・・。
あれを飛ばせたら弾丸だなぁ・・。
余計に危ないなぁ。
純粋に空気とガスの圧力だけでないと飛ばせないだろうなぁ・・。
ペットボトルロケットは、脱プラではない時代の「遊び」であり「研究」だから、
昭和の「めんこ」のように、令和の後半には懐かしい遊びになるのだろうね。
これからなくなっていく、「平成の遊び」の1つだと思うね。
ペットボトルがある限り続いていくだろうけど、マイボトル(水筒)の時代になれば、
ラムネ瓶のように少なくなっていくだろうね。
それでも「平成の遊び」の一つには違いはない。