ノロケ話になるかは不明だが・・。
また社会の話題になる。
私が仮に私の1つ前の前世が、
「田辺意次」だとすれば、
今の国際状況を打開する手段として考えたところ。
私が嫌っている「アマゾン通販」などの大型通販サイトに、
「世界の物産展」をさせることだと思った。
差別的置き方なく、安すぎず高すぎない値段で、
均等に置くことが商人の腕の見せどころ。
商人としては、それが世界への返答だと思うからね。
空も船も動かせない・・この状況で・・って思うけど。
陰謀論ではないが、
この時のために意図した背景がありそうだ。
国民が安売りに食いつくように育ててきた政治や経済競争、
それが裏目に出てる。
今の国々や地域は、閉塞的な内向きの体制を見直すために、
グローバルを一時的にあきらめようとしてる動きがチラホラ見える。
明治維新になる前の数十年間の努力に似てるのかもしれない。
日本が満州国を作った時代に似てるのかもしれない。
日本の歴史の総復習みたいな事象が続く・・。
日本が、中国の一部に満州国を作ったとき、
今のロシアのように世界から批判を受けて、
今のロシアと同様に世界が敵に見えてた。
そういう新聞記事があったからね。
今と違って情報戦・情報化社会ではないから、
意見を強制的に変えやすかったという差はあるだけ。
今のロシアは、昔のそういう日本の再現をしてるようなものだ。
