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ニュースを見てると・・

ロシアは、プーチンさんの暴走からの戦争になってきてるなぁ・・。

「マスコミの扇動」か、「過去の恐怖心による感情論」か・・。

どちらにしろ、仕方なかったぐらいの動きだわ。

 

感情だけで動かされてるのがわかりやすいのは、

16日前後の時点で、初手の侵攻に遅れが生じて、

21日前後ぐらいから侵攻をして・・、その3日後にロシアは劣勢、

軍人さんも乗り気の戦争ではなかったため、計画性がなかったと判明。

ロシア国民も納得いかない戦争ではある。

 

プーチンさんの取り巻きと、プーチン政権を純粋に支える一部の国民と、

プーチンさん自身が引き起こしたこと・・。

 

世界は、義勇兵という名の多国籍軍を編成しようとしてる。

日本の場合、個人の意思なので、戦地に行って帰ってきたとしても、

「証拠なしの殺人未遂」にはなってくるのではないかとは思うのよねぇ。

現実的にはそうなるか・・どうかは国の状況次第。

 

せっかく、各国政治家が言葉だけで、どうにかしようと努力してる中で、

個人で赴くのはどうなのだろう・・。

意思なら仕方がないのだろうけど・・。

ロシアそのものではなく、プーチンさんを止めないと軍人さんは止まらない。

 

プーチンさん自身の自己洗脳にならないような「内省期間」が必要に思えるね。

それができなければ、どうしようもない。

このままテロに近い戦争を止めれない各国。

何やってんの程度で、自由に動いてるのは、北朝鮮だけ。

 

義勇兵にできることはすごく限られる。

殺さずに、ロシア兵だけを縄で縛るまではいかないけど、

武器・兵器を使わせないようにしていく・・。

義勇兵も義勇兵で計画なく投入されて、なんか問題になりそうな予感はしてる。

 

ウクライナにとっては、「籠城戦」だからね。

最長期間は国々の歴史的に見ても、3年~5年は要する。

戦費が尽きればという話があるが、今のプーチンさんを見てると・・、

無理やり予算から戦費を引き出し、何がなんでも「1年半」は費やしそう。

 

もしも、義勇兵が帰ってきて間もないころを考えると、

歴史は巡る・・昔の「楯の会」のような組織が後々できそうな予感。

 

 

ドローン撮影か・・。

昔のマインクラフトで、ストーリー系のあの人の撮影方法を現実に呼び起せば、

面白そうな予感はしてる。

観光PR用の動画になりそう。

 

 

ブルーグレーな早朝に撮影して、

街の明かりは最小限、最寄駅からドローンを飛ばして、道案内順に飛んで・・、

最後まで見せないように飛ばして、最後にドーンと全貌を映し出すみたいなもの。

観光地の明かりは全力。

 

最寄駅から近ければ、別の駅などからの出発で線路を見せながら飛ばしてからのソレ。

 

使用楽曲は、なるべくその土地の昔ながらの唄。

それがなければ、その土地に由来した謡曲(雅楽)など。

 

 

なんとなく祭囃子を聞いていた。

 

特に、「だんじり系」の鳴り物は、「馬」の足音に聞こえる。

それも鎧を着た馬。

一人で鳴り物をできる体制にしないのは、馬の表現だからかもしれない。

五穀豊穣も、歴史的背景も、団結力も・・、入魂式も・・、

「神馬」としての役割なのかなとも思えた。

まぁ、仮説。

 

 

配送ロボットなるものが発表されたが・・あれは要らない。

祭りの邪魔になってくる。

祭りを否定する代物か。

 

配膳車みたいなやつのせいで、祭りが妨害されたら

配達先が非難を浴びる。

 

それに、線路の多い地域では役に立たないね。

線路にはまって電車事故の元になりかねない。

その場合の責任は、運送業者と配達先にあるか。