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土曜の芸人がしてそうなニュース番組で、

「ロシア」のことを少ししていたので、そこで思った仮説。

 

プーチン大統領自身が、SNS特有の被害妄想に至ってるのではないか。

会見の切り抜き動画がチラチラと映ったとき感じた。

依存というより、SNSに対しての恐怖心が精神面を支配してるように思えた。

 

たしか・・・プーチン大統領は、脳にチップを埋め込んでるよね・・。

それも、何らかの繫がりで、アカシックレコード的に支配されてるのだろうかとも、

そう思えたが・・。

 

インターネット経験値の浅い人が持つ特有のSNS依存が強めなのだろうか・・。

そう感じた一端が多かったように感じる。

もしくは、SNSの見栄合戦を具現化したくなったか・・。

というのが、強く感じ取れた。

言論が一方通行の時点でなんかね・・。

 

それに他の人が大統領になることも阻止してるようだから、

権力で自分の弱さを隠してるようにも思えたね。

幼少の頃も報じていたから・・うーん。

 

プーチン大統領は、SNSが怖いのか・・。

アナログな兵器で侵攻してるのを見るとテクノロジーに恐怖心があるか。

「こうでなくてはならない」という、歪んだ武道精神のようなものを抱えているか。

 

そもそもプーチン大統領は、影武者は多いのだろうか・・。

そもそも居ないのだろうか・・。

数年前と顔の骨格が違うように思えてならないのよね・・。

斜め下を向きながら喋ってるから、丸顔に見えただけか・・うーん。