コロナのニュースの中で、

もっともテレビがやってはいけないと感じたこと。

 

ノーマスク集団に対しての偏見。

職歴差別を誘発するような言論がたびたび見られたこと。

元派遣社員が指導者だのなんだのと・・。

コメンテーターも、強い口調で言ってたなぁ・・。

まぁオールド同士の争いだから仕方ないけどね。

お互い話の筋が通らないのも当然。

 

ノーマスクの議員の辞職の話も変な感じだなって思った。

なぜそこまで・・「んー?」ってなった。

これはさすがにパフォーマンスは半分は行ってそうだけど・・。

ほかの国と並んでる感を出すための口実。

これも、テレビは自動車免許の不所持かなんかと一緒にしてたなぁ。

次元が違うのに、変な奴と比べるなよって思う。

話の筋が通らない。

 

何度か書いてるけど、社会系ニュースの質が悪く感じる。

 

コロナとは別で・・。

今回のロシアの侵攻は、

明らかな「メディアの誘導」と、「SNSで多国籍的な扇動」と、

「アメリカの挑発によるもの」に感じるのよ。

 

ロシアが、すぐ挑発に乗りやすい人が多めだということは、

割とわかると思うのよ・・。

「愛が強すぎる」と言えばそうかもしれないが・・。

 

今回の引き金は、私から見れば情報による扇動で、

ロシアが動いただけ。

ざっと日本が報じてきたニュースを見るとそう感じる。

 

コロナの感染の感染者が減ると同時に、

戦争の激化が懸念される・・運命なのかもね。

 

悪知恵としては、

人が居ないことをいいことに、プラごみ・衣類ごみの集積場をロケランで焼かねぇかな・・。

SDGsへの宣戦布告みたいな部分ではあるが、リサイクルの手間とか・・、

そういう意味で、どさくさに紛れて戦争という名目で通ってしまってる状況下で、

環境破壊にはなるが、リサイクルの手間になるものを焼き払うみたいなところ・・。

 

 

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