小学校時代と高校時代に、積雪5cmほどの頃があったから、
それでも歩いたといえば歩いたか・・。
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やや別題
北海道の稀にみる積雪は、
私の考えで行けば、
北京オリンピックのスキージャンプで
使おうとしていた「降雪ミサイル」の影響ではないかと思う。
ここ1か月ほどの等圧線の間隔が狭かったのは、
中国の山で大気がぶつかりすぎて、
大気が逃げる場所が狭くなっていたからではないか・・。
それに私の温暖化の理屈では、
寒気は22日前後、暖気は半年で大気は巡ると考えるので、
降雪ミサイルを打った時期と被るならば、
雪の生成の時間と等圧線の関係で、2週間は掛かり、
おおよそ1か月~1か月半遅れで降雪ミサイルの効果が
出てきて、北海道のドカ雪になったと考えてる。
中国の山は、雪はスカスカだったよね・・。
どれほどの雪を想定した量の水のようなものを
打ち上げていたのか、高度はいくらでやったかなど、
それと天気予報士の計算次第。
今の時期にもう一度同じ量を打ち上げたら、
また分かるかもしれないけど・・。
時計回りで大気が変換されるとして・・、
春型に気圧配置が換わるなら・・、
一か月後~一か月半後、中国がドカ雪になるかもね・・。
3~4mは、中国の降雪ミサイルの影響だと私は仮説する。
雪道を歩いたことある?
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