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日本人が働きすぎても、へこたれない部分があるのは、

水の環境、食の環境が良いからなのだと思う。

昔からの流れからすると、魚食や精進料理などで持久性が遺伝子レベルで

刷り込まれてるから、ブラック企業で差が出てくる・・。

 

2時間以上も動きっぱなしではない地上の肉ばかり食べて、

短距離走レベルにしかならないのだろう・・。

 

飛び続ける意味では、持久性はある空の肉ばかり食べて、

短期一戦型が生まれるのだろう。

 

泳ぎ続けているでは、持久性のある海や川の肉を食べて、

長期一線型が生まれるのだろう。

 

「命を頂く」という意味ではそういうことかもしれない。

 

精度のあるものを手早く作れる人が、大量に作るから無駄な労力になる。

 

 

車輪付きの車、台車の環境保護の観点

排気ガスがいくら出ないものでも、出るものでも・・、

タイヤのすり減りで、流出してるゴムの粉末を気にしていないのだろう。

 

ゴムキャスター4輪で、推定、粗目のコンクリートで、

1日500m タイヤを分速1mで動かせば、

5g~15gも、新旧関係なく、ゴムの粉末が出ると思われる。

 

なので、いくら排気ガスを減らしても、ゴムのすり減りで大気が汚れる。

地面も汚れる、水も汚れる。

自動車やバイク、自転車であれば・・、時速8km、1kmの走行で3g~5gは、

すり減ってると推定で思う。

アスファルトに、大根おろしのようにゴムタイヤが日々すり減る。

 

舞い上がってる可能性はやや高め。

半地下に位置してる「倉庫業」などをすれば、わかる・・。

鼻の中に、黒い煤のようなものがいっぱい入る。

あれって、黒ゴムなのではないかと思う。

フォークリフトの排気ガスの可能性もあるが・・。

数時間働いただけで、マスク越しでも・・なんか入ってくる。

独特の臭いも煤なのだろうかと思うけど・・。

 

今後、タイヤの研究も必要になると思うね。

エンジンの種類だけではなくね。

塗料もそうだ。

今の車はコーティングがややこしかったり、塗料を多く使う。

コンプレッサーを使ったりするようになってしまうから、余計に能率的ではない。

軽い水洗いだけで終わらせれるような車体が必要。

洗う時、水を使いすぎ、泡も流出させすぎてる。

 

田んぼに、ポイ捨てをする輩がいるが・・、

ゴムタイヤで常に行き来していれば、

その分、農業用水にゴムの粉末が混ざってくるから・・、

野菜の味が落ちてくるのは当然になってくる。

野菜が成分を吸収することはないかもしれないが、味の精度を高めるなら、

車輪は鉄か木を使うべきだろうね。

 

現に、ハウス栽培系の野菜が好調のはず・・。

安さに関係なく。

ねぎ、根のもの、果物など、あれは手作業での収穫だからね。