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室温が13度以下になると、手付かずになるか行動が鈍化し始めるなぁ・・。

それとは逆に、室温29度を超え始めると暑くなりすぎて鈍化し始める・・。

どちらにも言えるのは瞬発力と判断力低下は確実にある・・。

 

寒いのも暑いのも、どっちも選べないタイプ・・。

 

 

このコロナ禍で思った1つの単語。

名前を変える時が来たと感じる。

 

「会社」

会社法をざっくり抜粋すれば・・、

「共同で資本や労力を結合し―――、共同目的をもつ複数人の集合体―――」

とある。

 

うん。

テレワークに完全に移行できるか組織・個人事業であれば、

「労力の結合はないな・・」とか、「集合体でもないなぁ・・」ってなる。

占いなどで、ヒエラルキーの崩壊などを謳ってる日本版としては、この事かもね。

 

「営利法人」には違いはないと思う。

これがなければ本当の意味で組織である必要はない。

 

「会」は、「対面」の意味を持つ。

テレワークに切り替われば、顔は合わせるが、対面ではなくなる。

「社」が、集団のある場所の意味はあるので、

これは置いておこう・・・。

 

名づける候補としては、「解」、「介」、「改」のどれかだろう。

 

書きやすさを求めるなら、「介社」だろうね。

間に挟まってるものがあって、集団でってなる。

意味は通ってる。

 

書きやすさではないが、「解社」もいいかもね。

集団であって集団ではないという・・、

集団から解放されてるという意味で。

 

次の時代に切り替わるなら・・、

組織の目的次第では「会社」という字列は、不自然になってくる。

 

 

近頃、太陽フレアが目立った動きをしてるようだから、

電波が瞬間的にプツプツになるかもね。