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チョコ以外のバレンタインといえば・・。
浮かぶのは・・。
「血の・・」は、置いておきましょうか。
洋式ではない形であるならば、
神社で、「月次祭」や「稲荷祭」など斎(いわい)の時期に、お菓子などの分配があるよね。
多くは「紅白饅頭」と「お酒」だけど・・。
「月次」は、ほとんどが「1日」と「20日か25日」だから、あまり関係はないのだけどね。
「その分、がんばれよ」という繁盛と守護のための祈祷だから、
「義理チョコ」みたいな感覚では受け取れないもの・・。
義理は義理でも、義理人情の本命だからね。
バレンタインとかぶせて、コアラのマーチなどの生地の中にチョコがあるタイプなどは
1つは入ってるかもね。
昔ながらの会社なら、何らかの斎事は必ずしてるはず・・。
おっさんばかりの会社なら、お酒が中心の分配だろうけどね・・。
◆
動画でたまたま見つけた祭り
ちょうど7年前の動画。 2015年2月12日・・何かの縁(えん)か・・。
2015年は、歴史のターニングポイントといったところか・・うーん。
現代風に祟りをアレンジすれば、
「肺は「釜土」に似ている、荒神は火の神様でもあるから、祭りを怠ったから
肺に火をつけた。」
コロナを昔の人が語るとそんな感じになるだろうね。