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ニュースを見た。

コロナ感染病棟も、そろそろ完全に埋まりそうな勢いだなぁ・・・。

 

キャンピングカーによる診療もできなくはないのだろうけど・・、

寝るってなれば・・別の車両だなぁ。

寝台車・・、余ってる観光バスを改造して、

移動型の酸素ステーションができないかどうか・・。

水素ボンベも同時に積んで、水素エンジン車用にとって置くとか。

「Y字」、「T字」、「X字」に車両を配備すれば分けれるかもね。

 

あとは「赤壁の戦い」のように、観光バスを複数つないで、

効率の良い移動型の「トレーラーホスピタル」になりそう・・。

切り離しなども楽に行えるはず・・。

屋根ありの2階建てバスなら、医療従事者との区画わけがとりやすいとは思う。

 

何にせよ。

介護・介助の分野まで医療従事者の手間が及んでいることから、

本当に見なければいけない患者に時間が取れないのだと思った。

介護系の資格、看護助手の在り方など改めて見直すべきだろうね。

 

本当は役に立つ時なのだけどね・・看護助手。

正式な資格ではないから、蔑ろにされやすい。

医療行為以外は役に立つのに・・。

 

しかし、人が多すぎても、濃厚接触や感染拡大リスクを高めてしまう・・

だから今の「分母」の状態でどうにか回さないといけないから、

介護・介助も引き受けざるを得ないのだろう・・。

医療事務や保健所などの事務方はいくらでも輩出できると思うが、

現場業で、国家資格だと分母は増えにくいよね。

 

2万人も満たないで高止まりの状態が続いてるのも、

どうにかしてるおかげではあるか・・。

ここから下げようと思ったら、5か月は掛かりそう・・。

うまく立ち回れたら、1か月で3桁まで落とせそうだけどねぇ。

今の人の意識では難しい。

 

相変わらず、「政治家」と「給付金を求める人」の関係が、

コロナという異星人と会話ができてるような口ぶりでものを進めてる・・・。

だから、いくら対策をしても無理なのだ。

機械的にものを見すぎな部分が大きい。

対策はできても対話はできていないから、いくらでも感染拡大する。

 

 

ジェンダー問題の究極の最終解答は、「グレイ系の宇宙人になれ」ってこと。

性別の域を超えた姿ではあるから。

骨格から肉体から・・顔の輪郭も分け隔てない。

 

というより、グレイは、肌なのか服なのか・・。

肌だったら、全裸ってことだよね・・。

日本語だと、露出狂だね。

服がないとか・・、宇宙人がいる証でもあるね。

地球のルールに基づいてきていないから、文明に差があるのも頷ける。