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「ESP投資」が重要視されつつある中では、

安売りをされ続けている製造業がたちまち潰れていくだろうね。

 

なぜって、膨大な量を作らされるから。

倉庫業もしんどくなるだろうし・・。

半自動・半手動であれば、企業評価は低いだろうね。

 

何より、販売と事務しか旨味のない横文字ばかりの手法を取り入れて、

「少量生産の伝統工芸」の次は、「地域ブランド」が今度は崩壊し始める。

文明の切り替わりの時期なのかもしれないけどね。

製造業は、「最新」という名のドラッグを求め続けないといけなくなるから、

真の技術が育たなくなると思うなぁ・・。

「経済」という名のドラッグも求めながら・・、飢えてるなぁ・・。

環境問題を考える余裕もなく、大量生産は潰れ始めるだろうね・・。

そして、販売業・事務は、逃げ続けるだろう。

そういうものだ。

 

日本からモノ作り・・日本らしさのある「モノづくり」が消える日は近くなるなぁ・・。

販売や事務優先の世の中だと、競争目的でいろんなやり口を導入して、

製造業や配送業などを散々振り回し続けて、荒らしすぎたら逃げる制度を求めるのだろう・・。

 

個人委託宅配業は、最新でも何でもないと感じる。

 

ただ明治初期までの「飛脚文化」が、再燃し、アップデートされただけで、

なんの新しみもない。

コロナ禍では、明治までの文化がアップデートされただけの場合が多いとは思うなぁ。

 

しかし、角度を変えれば、あらゆる行湯の原点を見直せば、

コロナ回避の仕事が多いのかもしれない。

我慢弱さをカバーするには、何か黙々と熟達するものが必要ってことで内職とかね。

伝統工芸や技術、文明の再燃のチャンスではあるね。

 

って言っても、3回目ぐらい似たようなことは書いたなぁ・・。