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昨日の「ちびまる子ちゃん」で、話の中の「おねえさん」の声優が、

「ARIA」(火星のやつ)に出てくる、アテナさん役の川上とも子さんに似ていた感じで、

話の途中でも涙しそうになった。

丁度いいシーンだったし・・。

 

浦和めぐみさん・・。

調べてみると幼稚園児向けに歌を歌ってるようだ。

(恐らく、別人だが・・紛らわしい。)

巡り合わせと考えれば、気乗りしないが「ARIA」を2時間アニメで再構成版を作るとすれば、

アテナさんの「歌役」は、私だったらこの人だろうと感じた。

もちろん、河井英里さんが一番いいのよねぇ。

 

浦和めぐみさんの声には、それぐらい、なんか感じるものがあった。

平時のアテナさんの声は、佐藤利奈さんでいいと思うのだけどね。

「南の島」の話で声を聴いたときは、歌役は、この人って感覚になった。

ラストシーンよりも、「まる子」と「おねえさん」の会話のほうが泣けた。

 

意図したものかもしれないが、浦和めぐみさんの動画の内容も、

相手が相手って感じなので、なんかアテナさんのイメージに合うんだよなぁ・・。

これでも、「ARIA」と無縁なのだろうか・・。

 

極端な引き寄せの法則だから、私の早合点かもしれないけどねぇ。

 

 

もしも現実が「夢は現実、現実は夢」の状況下で、メタバースを発動したら、

もう戻れないほどの夢想になるか・・。

 

もしも、「夢は現実」ならば、すでに世界平和になっていたが、5つの勢力に分かれてると思う。

一丸となったとしても、いつか崩れるのは必然ということ。