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疲れて寝ていたら、夢の中で書道を始めていた。

「鬼の祝詞」を書いてたり、詩の「上の句」だけで9行もあったり・・。

中身はあまり覚えていないが・・。

鬼の祝詞は、「如鬼才」で終わることは確か。

詩のほうは、「日々の新まり」(ひびのはじまり)で終わる。

 

夢占いでは、自己表現の欲求が高まってる。

昨日の記事で、「手紙屋」のことを書いていたことが頭の隅にあったようだ。

それが書道のような姿で登場したと考える。

 

 

前にテレビで、太田光さんが語っていた「M-1」についての言葉が

聞いていたら、どことなく、「マネーの虎」と同じ匂いがしてたことを思い出す。

 

それは、漫才は伝統芸ではないということ、審査員がベテラン勢であること・・。

そして、視聴者が固定観念に襲われてること。

 

「マネーの虎」も、出資者が時代遅れだったら、本当は流行ることも

無視されていた事実があるからね。

「いくら、プレゼンをしても聞かなかったよね」ってなる。

当時のパソコン販売の事業は特にそうだったと思う。

 

それと同じで、いつかくる歯車の崩壊で、一時的に「M-1」が幕を閉じるときが

来るかもしれないなぁ・・と感じる。

「マネーの虎」と状況が被るから心配ではあるが、見る番組でもない。

 

最近のテレビは、「無理やり続けてます感」が否めないからね。

惰性感がすごい。

 

人気だからいいのだろうけど、「鬼滅の刃」は、細切れにし過ぎではある・・。

あれはあれでいいのだろうけどねぇ。

似たような状況の「鋼の錬金術師」も、なぜ同等の人気にならないのか。

つくづく疑問だわ。

「ハガレン」も、細切れで放送したら・・。

全部知ってるしなぁ・・。

 

まぁ、このコロナ禍は、なるべくなら時代劇スタイルがいいと思うのよねぇ。

未練なく、1回1回で終わるようなもの。

大病で忙しかったら、見逃してしまうと思うんだ。

「楽しみだから回復しやすい」ってのもあるだろうけどねぇ。