閲覧、いいね ありがとう愛してる。
世の中はバランス。
セルフレジは、コンビニや特定の商品だけでいいと思う。
そして、再び、個人商店を重宝していく形になるのかもね。
商店を出す・・ってことはそれが好きで物を売ってるのだから、
会計も好きの内にならないといけないと思う。
好きなものが売れていく心地と、お客の笑顔を見るのが一般志向か・・。
だから、好きなものを売ってる割にセルフレジで、遠くから見るのは
それが好きではないってことになるから、筋が通らないと思う。
私のようなセルフレジが好きではない者にとっては、
個人商店のやり取りは見てて面白いと感じるからそっちに行くかなぁ。
日本語表記でいえば・・。
今の飲料物の自販機は、「凸型自動販売機」になって、
外側から会計などをすべて行う。
セルフレジは、「凹型自動販売機」になって、
内側に入って会計などをすべて行う。
●
社会を考えた。
共産主義的な企業は、「感染系の有事に強い」と感じる。
最小限の経済を支えれる。
ただ、毎日は嫌な仕事になる。
民主主義的な企業は、「自然災害の有事に強い」と感じる。
自由に動ける人が多く、ボランティアに出向しやすい。
ただ、暇を持て余しすぎてよからぬことが多くなる。
このコイン型の資本主義の流れがうまくいけば、
働き方改革を全業種に割り当てれるよね。
今の働き方改革は、ほぼ事務や販売向けの色が強い。