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引きこもりや正社員になりたくない人の家族がよくとる行動

 

家族が総出、同調圧力で、「就職しろ」と言って、その中での説得説教の中で、

「人は人、他人は他人」という文言をよく出す。

 

それって、「人」の「人生」を解いてる発言だよね。

「だったら、口も手も出すな」ってなると思うんだ。

「出ていけ」という発言も、保護義務にある意味、反する。

 

それで上げ足を取られたくないからと・・

「うちはうち、よそはよそ」と言い張るようになっていく・・。

 

「うち」というのは、自分の家族内ということ。

「そこまで人の人生を縛りたいか・・」と思う。

 

それは、本当の意味で「社会に、もまれて育つ」という意味ではない。

単なる束縛。

それは「欺瞞心」。

本人が嫌だと言ってるなら、自由意思を奪ってまで就職したところで、

「食わず嫌い」ではなく、「食う前に嫌いをわかってること」を

無理強いしたところで、家庭不和の道しかない。

 

脅した張本人ほど、本当の社会を見てないから、口だけしかうまくはない。

発言したことをどこか後悔をして、自分の家庭に影響を及ぼし、

変な夫婦ゲンカに発展して、人生の相方さんを縛ってきたことにも気づかなず、

そのまま離婚に至る。

そして、親権を自分のものにしようとする。

 

家族が「就職」を強く促すことは、「人生」という財産を滅茶苦茶にする同調圧力。

信用信頼してる唯一の存在がそうであってはならない。

人生の行き場を失う。

それで、そのまま続けば「家庭内・村八分」となり、誰かに救われないと、

「末代まで」、機能不全家族になる。

 

救う方法は「宗教の説法」であったり、「セミナー」であったりするが、

そもそも、同調圧力をかけた張本人は、現実を見たくはないために

そういうのは言い訳をして逃げやすい、聞いたとしても後で否定する。

強い人に賛同しないと無理な性格になってるため、寛容的に見ない癖。

 

その性質は来世に引き継がれ、いじめっ子の「子分」みたいな立場になる。

あるいは傍観者。

 

大体が、キレイに見せているが「グっと地球便」に出てくる人たちになる。

欺瞞心を植え付ける家族から、無理やり離れて暮らして幸せになる人が多い。