行ったことないねぇ。
20歳未満であれば行ってたかもね。
甘党でもないし、新作好きってわけでもないけど・・、
ノリで行ってみたいということはあるかも・・。
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別題
タオルの適量生産のイメージ
1人1週間でループさせると想定して、
やや小太りながらも標準体型までの体系で、
基準に考えたとき、
スポーツタオル15枚、フェイスタオル15枚で、
1週間は回る。
それを世界の人口として見積もれば、
78億人×30枚。
2340億枚のタオルがあれば十分。
1つの工場で・・。
1日9時間の労働で、白タオルのみ、200万枚の生産として
276日働いて、5億5200万枚。
300か所に同等の生産力を持たせた工場を点在させれば、
1年半で世界にすべてにタオルがいきわたる。
計算が面倒になってきたので、ざっと考えれば、
フェイスタオルかスポーツタオルの選択制であれば、
工場が220か所あれば、労働時間も、6時間前後に抑えれる。
1つの工場で、2年間 白タオルを11億枚つくれたら、
1年休んでもよいという形の働き方。
それが220か所の工場でリレーしていけば、
人の数によるけれど、6時間で済むのかなと・・。
1つの工場で配送を除けば、5人~10人いれば事足りる。
白タオルだけであればそれで十分回る。
色タオルや抗菌製品タオル、バスタオル、捺染などのこと細かいものを
加えただけで、30人以上を要することになる。
(歪んだ多様性で人手不足になってるだけ。)
白タオルだけであれば、コンビニの建物の敷地内だけでも
生産工場ができる。
フェイスタオルかスポーツタオルの意であれば、なおさら可能。
色タオルなども含めれば、分ける必要があるので、
4倍~6倍の規模が必要になる。
ろ過設備も規模が違ってくる。
洗濯ネットに入れるか手洗いで丁寧に使えば、
25年は持つので・・。
汚れ仕事や粗い洗濯になるとボロになりやすい。
漂白剤も少なめにしても、
15年か、20年か・・。
ケーキバイキング行ったことある?
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