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仮眠をとっていて見た夢は、別の世界線の速報だろうかなぁ・・。
【夢の内容】
大阪で地震が起きて、震度6とマグニチュード7.9が起きたニュースを見た。
いつもの和歌山の場所か、南海かは不明だが・・。
大阪を中心とした被災ではありそう。
そこで流れていた死傷者などの数は、1200万人と出ていた。
その日付が6月2日、数字としてのメッセージは7月3日~8日。
【解釈など】
現実解釈としては、予知夢か・・。
単なる別世界の話であれば、同等の死傷者がこちらの世界線に伴うはず。
地震としての解釈で見れば。
さすがに、南開東南海うんたら・・の地震予測は今年中に来る可能性は高い。
等価的死傷者としての解釈であれば。
今回の「コロナ感染:第6波」を足掛かりに、
夏休みごろ・・おそらく「(仮)第8波」ぐらいが「ひどいもの」になる可能性は高い。
5月の連休後の3週間以内で、「(仮)第7波」が発生するだろうね。
総合させた状況が来るならば、
「(仮)第7波」と「(仮)第8波」の間で、感染者が2千人~3千人が発生してる中で、
大きな地震(震度5以上)が広範囲に来る可能性もあり得る。
そういう状況ならば、死傷者が1200万人を超えてもおかしくはない。
深くは絞れてないが、
5月12日(満月の2日前)~7月の14日(満月)あたりかなぁ。
【思考】
今年から来ると想定して、若くても就活・終活だなぁ。
趣味は最小限に留めるのは当然になる。
風の時代に乗ってる人であれば、大荷物にならないはずなのよね。
いざとなれば、希少なグッズ類、書籍も見捨てないといけない覚悟も必要。
被災ごみの発生量を考慮して・・。
自然災害と人災(コロナ)の「初の両天秤」になるかもね。
