閲覧、いいね ありがとう愛してる。
まぁ、怒りを我慢しててもあれなので、昨日書いた。
文字を自己診断。
診断参考サイト
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「神」
基本性格は、「筆圧が弱い」(細字)とし、「自己主張が少なく、仲間思いなタイプ」となる。
内面は、「やや右上がり」で、「軽く保守的で堅実」となる。
ほか、「上部突き出し」と「左はらい」(はらわなくてもいい場所で、はらっている)ため、
「派手に動きたいリーダー」となる。
「へんの感覚が広い」ので、寛大で包容力がある。
結果、「神」は、内面を除けば、「占星術の射手座」の性格そのものと「ほぼ同じ」。
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「妖」
基本性格は、「筆圧が強い」(太字)とし、「自分の芯を持ってるタイプ」となる。
内面は、「丸文字」と「右上がり」なので、繊細で堅実。
ほか、「はらいが短い」、「へんの間隔が狭い」で、自分の世界観・願望を抑え殺してる。
結果、「妖」は、芸術家タイプとなるが、自分より他人を重んじてるため、
自分を抑え込んでしまってる。
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総合結果は、他人を思いすぎる。
そもそも、古文の文字を使ってるので、「古き」も重んじてる変わり者。
一言でいえば、「義侠心」そのものという感じかなぁ。
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そして、書初めの意味は、「1年の抱負を掲げる」ものである。
「妖」は、「わざわい」や「惑わせる」ような意味。
「神」とは、「陰陽」の表裏一体ということになる。
どちらも、共通ワードは「与える」なので、やはり「天秤」とも言えるか。
義侠心が強くなってきてるともいえるか・・。
掲げるものは、あまり変わりはなく「与える」となる。
社会的半強制的に与えすぎた場合、それなりの返礼がないと「わざわい」を与えるようになる。
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なんとなく「妖」を選んで書いたのだが、やはりベリーダンスに引っ張られたかもなぁ・・。
まぁ、それも抱えてるようなものか・・。

