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平和の中の戦争である。
「大量廃棄」「大量生産」、「大量分散販売」、「大量消費」。
その中で、最もよくないと感じるのは、「大量生産」。
生産者の時間を奪いつくして、自分の栄喜を得ようとするから。
幸せはシワ寄せ。
生産者は、安月給・安売りで11時間以上も働いて自分の人生に余裕がなく、
そのほかは8時間で賑やかにできる余裕がある。
嫉妬ではなく、憤怒。
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ある占術で、私の年運は「収穫の時期」とあった。
その意味は分かるね。
去年が育てる年だとすれば、「何を努力してきたか」。
何もないなぁ・・。
いや、「努力」という概念に縛られてるだけで、他はあるな・・。
それは、「人間嫌い」、「人間の欲が嫌い」、「人間離れ」で、
原因は、「大量生産」と「急な経済回し」、「無駄な労働の時間搾取」で、
とてつもなく「人間に怒り」を覚えた。
なにも改善してない内から、何、普通に進めようとしてるのか。
仕事では「誰も協力的ではない状況」が、その感情を加速させた。
「努力」という概念の内なら、怒りは限界に近いということ。
社会に対しても、人間に対しても腹が立ってしょうがない。
「コロナの脅威」より、「人間の欲への怒り」のほうが途方もなく上位に来てる。
◆
「大量生産」は、人を廃れさせ、人を病ませて、殺人鬼を生みかねない。
奴隷産業。
他人の時間を踏み台にして、幸福を得ようとする社会の流れ。
「風の時代」に最も相応しくない社会の流れ、経済の流れ。
人の人生が「尊い」と感じるなら、大量問題は今年中に「解放」しないといけない。
改善や改良などではなく、終焉という意味での解放。
大量生産を経済回しの足掛かりにするべきではない、人権無視にしかならない。
緊急時・災害時を除けば、大量生産は何の意味も持たない産業。
行渡ってるものをさらに行渡らせてるだけなので、飽和状態になって当然。
戦時中の癖が抜けきらない、「虚無の焦り」が続いてるだけ。
少量生産で消費度合いを見ながら、調節するほうが利口といえる。
単に販売業の言いなりになってたり、単に消費者の言いなりになってるのは、
はっきり言って、アホらしい。
生産者は人間だ、安売り販売は「人間の人生」を馬鹿にしてるのかってことだよ。
工場も、縦割り組織にしないほうがいい。
ボーナスや給料に対して、公平性が取れてないから。
出来高ではダメ、横割り組織がいい。
フラストレーションがすごく高まる。
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ITやAIでできるってことは、人間が手放したものだから、不要な技術だと考え、
それは本当に捨てるべき技術。
必要悪として残すのは有り。
私からすれば、スマホほど不要な物質はないなって思う。
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あまりにも、社会と工場への怒りが収まらないので、書いてても発散されない・・。
苦しいなぁ。
腹立たしいなぁ。
ムシャクシャしてくる。
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単に幸せを願うならだれでもできる。
「真理」として、何事も絶対値が決められてるなら・・、
誰かの幸せを奪って、願い先の誰かへ幸せが行く・・つまり、誰かが不幸せになる。
幸せはシワ寄せ。