短時間で無理やり見たので、あやふやな部分はあるが見れた。
【夢の内容】
バーと居酒屋がくっついたような酒場が見えた。
「おひらき」と「再開」の言葉が繰り返し浮かぶ。
その酒場のつなぎ目は、6畳半ほどの空間がある。
私はそこに立っていた。
客はそっちを見ずに、みんな黙々と飲み終えて帰っていく・・。
【夢占い的意味と解釈】
「酒場」は、対人運や社交を表すようだ。
雰囲気はそのまま反映される。
言葉も反映される。
【自己解釈】
「酒場」は、「他人に取られた時間」を忘れる場所であり、
よりつながりを求める場所でもあるので、
そこで楽しくないということは、実際にも楽しくないということ。
しかし、舞台のように空間が開いた「つなぎ目」は、
人を楽しませれる酒場の中心に位置してる。
ここ3日ほど、「ベリーダンス」のことを差し込まれてるので、
そういうダンスのために存在する空間であり、
社交と対人を楽しむには「踊れ」ということ。
それに、「他人に取られた時間」というのがミソなのだろう。
私は工場で時間を取られすぎ、
かつ、工場のことが怒りがわくほど不快だから、
鮮明に浮かんだとも考える。
「おひらき」と「再開」の繰り返しも、工場に似るところではある。
酒場ならなおさら酷似するのだろう。
ということは、ある3つの職業は忙しさ、つらさが、ほぼ同じ。
楽しさが違うだけ。
その楽しさが違うだけでかなり大きく、仲間や客と喋れるだけで、
苦労も軽減できるイメージ。
コロナ対応のピーク時の医療従事者 = 大量生産系の安売り工場 = 繁忙期の居酒屋
【図解】
緑の丸に立っていた感じ。
これを書いてて思った舞台屋のパワーバランス
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飲み屋に入ったことがないのになぜが描写で生まれた。
バーも居酒屋も立ち寄ったことはないのだけどねぇ。
そもそも酒は飲めないのだけど・・。
初夢見た?
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