閲覧、いいね ありがとう愛してる。
実質的な仕事終わりは明日だけど、
今日はやけに気疲れを起こして眠かった夕方。
次段の加工直しが来るかもしれないと身構えて・・、
3時間も待ってたからねぇ。
◆
夕飯後の仮眠で見た夢。
【内容】
大正か昭和ぐらいの時代。
小学校の6年生ぐらいの教室で、模型エンジンの組み立て授業をしていた。
場面は変わり。
「上忍飛行中学校」みたいな名前の中学校が見えた。
そこに上がれた子は、飛行機の操縦と整備士にすぐになれるという流れができていた。
【解釈】
アメリカに勝ってた時のパラレルワールドか・・。
もしくは、過去視と思う。
パラレルワールドであっった場合、アニメ文化が組み替えられて、
その想像力が戦争に生きているということになる。
北朝鮮のようになると思っていたが全く違う世界線だった。
◆
パラレルワールドといえば、言い回しも時空を超えれるなぁ。
悪魔 <-> 鬼
妖精 <-> 妖怪
「鬼滅の刃」や「妖怪ウォッチ」も内容が変わってくる。
(明治の時点で、「日本文化を完全に捨てた日本」のパラレルワールドであればそうなるか。)
●
世界は本当の意味でグローバルになろうとしてるのかもしれない。
そう感じるようになった、番組が多くなってきた。
日本の根の部分の文化は、ほかの国に行くことはないと思うが、
表面にある文化は特に世界へ技術が巡る。
アニメ文化、着物文化・・、作法・・、武道など。
近い将来、「メード・イン」ではなく、「ジェネリック」と言い続けないといけなくなる。
しかし、文化の手放しは苦痛を伴う。
それを続けていたら、やがて・・どの国からの発祥かもわからなくなる。
「占い」や「服」のように自由に世界をめぐるものになる。
歴史学者、考古学者、骨董屋しか本当の発祥や技術を知らなくなってくる。
いつかそういう時代を迎える。
意固地になってでも守り続ける気概のある人が少ない、今はそういう流れ。
頑固になるか、清く手放すか・・。
しかし、難しい話ではあるね。
清く手放せば、自分の国の文化ではないと言ってるようなもの・・。
頑固になれば、世界や美学がどうこうと文句が出る・・。
世界的に水没すれば、どの道、歴史は半分以上保てないだろう・・。
風の時代の終わるころは、水没が待ってると予測をしてるから。
250年後。
なくはない話。
●
宇宙船の自動運行システムは、
雑に考えれば、「地球にいる生物」と「乗り物のドライブテク」をAIで統合することにある。
ヒト、こうもり、イルカ、猛禽類、船の動き、飛行機の動き、車の動き、重機の動き
ざっくり考えて、これらだろうなぁ・・。
隕石回避や引力回避など・・大きな衝突物はこれでカバーできるが・・。
今の装甲技術は、まだまだなので、宇宙にある、小さな石ころ程度でも穴が開きそう・・。
瓦の技術や竜のうろこをモチーフにしたものが一番に思いつく。
逆鱗の部分は、何らかのセンサーか、パイロット部分だろうなぁと思う。
●
通販で、「ギリギリ注文」して申し訳ないと思ってる・・。
来年の準備ができてなかったのよ・・。
タイミングがなかった。
ボーナスのタイミングが早ければ、もう少し早く動けた。