閲覧、いいね ありがとう愛してる。
寒い。
昼の時点で、水道水がキンキンだ。
冷蔵庫で冷やした水のような冷たさ。
今夜は、チョロ出ししたほうがいいな。
このままだと凍結するわ。
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「でん六」の豆菓子はいいね。
特に、「海味鮮」と「ポリッピー チョコ」はよく買って食べる。
B品なのかわからないが、「豆」と「ガワ」の間に隙間が開いていて、
カラカラ音が鳴るやつもいい感じ。
「海味鮮」のみの商品だとそれがないからね。
海のものは、あまり食べない私でも食べれる。
お菓子ではある。
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昨日のラストのクリスマス支援の場所。
コレジャナイ感の返信コメントが返ってきた。
初めてのタイプだから、気になった。
どこの支援でも「応援コメント」などのちゃんと話の継ぎ目をわかって返信が来てたが・・。
ちなみに、ここ。
活動を否定されすぎて、正当なのに正当化に必死なのか。
プロジェクトの長文の煩さには、ちょっと呆れる。
怒ってはいないが、うーん、
この団体は、少し前の呉服屋ぐらい神経質な活動家のようだと感じた。
私がこれを復唱してと「緑」と言ったら、「赤」と言われてる気分。
環境保護系を支援してて、考え方が違う人に出会うのは初めて。
いつもは、「緑」と言ったら、「黄緑」「青緑」など似た色で復唱される感覚なのだけど・・。
「明らかに考え方が違う」と直感で思う相手には支援するのは控えてるが、
支援して分かったことは、この団体は、自然が好きという割に、社会の情報に
翻弄されてると思った。
批判者が根拠を提示されて、手を引いた気持ちはどことなく分からなくもない。
根拠を示されたから手を引いたのではなく、情報が古い会話で、内容がズレてたから
大人の対応で、不毛の争いになることを避けてたのではないかと思う。
それにしても、この団体は、ほかの環境保護活動してる団体とは何かが違う。
先駆けてるわけでもなく、遅れてるわけでもなく・・。
先駆けて自信があるなら、そこまで神経質にならなくても良いとも感じる。
後れを取ってる感覚でも、自然相手なのだから、神経質になる必要もない。
危機感や危惧する必要はあるが、そこまで神経質になるかなぁ・・。
何か慌ててるなぁ。
自分のペースに合わない仕事をしてるから慌ててるのかな・・。
プロジェクトの内容を見て思った。
この文言を批判だと感じたら、自然保護団体としては少しレベルが低めかなぁ・・。
一匹狼的な自然保護団体なのか・・、ほかの団体とはつながりがなさそうに思えた。
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日本の研究者って、日本で研究して日本という旗を掲げたくて懇願してるのに、
海外に行ってしまうのはどうかと思うなぁ・・。
国は、ぎりぎりの研究費を渡されて、精度の良い研究ができると思ってるのだろうか・・。
その影響で、研究者の多くが少し前の呉服屋のように、言葉がきつく、保守力が強くなってる。
それだと良い研究ができないと感じるけどねぇ。
もう競争にならないぐらい荒廃し始めてるのかもしれない・・。
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アニメーターも同じぐらい、言葉がきつくなってるかなぁ。
クラウドファンディングで支援した時も、そっけなく終わった感じ。
アニメを作ってあげてるのはこっちなのだから、感謝されて支援されるのはこっちだ。
そうやって、沈黙的に言われてる感がすごくあって、呉服屋感がある。
だから海外に行くのだろうって思うけどね。
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よって・・。
日本の研究者も、日本のアニメーターも、今の呉服屋と同じ道を進んでると感じた。