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簡単に、生産量は調整できるかもしれないなぁ。
今のところ、段ボールを輸送用の箱に使ってる。
それを制御すればいい話。
私のイメージとして。
医療関連用の段ボールは、自社生産でもいいとしても・・。
ほかの段ボールは、純粋な段ボール工場で「自分で作ろうね」って意味を込めて、
工場のレンタル制をするといいと思う。
ただし、公務員用、農業用、倉庫業用、工場用は、段ボール工場の作り手が作る。
つまり、通販やショッピングモール、個人店などは自分で段ボールを
作りに行かなければいけなくなる。
貸し時間、30分で2千円~3千円ぐらいか。
大手通販も、自社工場で段ボールを作らせないようにして、その場所でしか作れなくする。
貸し時間が半日以上、または半日ごとになる想定であれば、15万円ごとに加算されていく
そういう仕組みにしていくこと。
目的は、通販、販売業が「作る側」から搾り取ってきたお金を取り返していくということ。
それも兼ねて、製造量の抑止につなげて、適正価格に戻す感じにする。
通販の始末の悪いところ、乱した値段を戻さないといけない。
それで、取り分が増えて、製造量が調整ができれば、作る側に余裕ができて、
あまりよくないが「プライベートブランド」を立ち上げやすくなり、技術向上を図れる。
それでも生きた心地はしない製造業にはなってるとは思う。
少なくとも温暖化は抑止ができそう。
ちなみに、段ボール工場へ人を回す際は、勤続年数3年以上の正社員か役職だけで、
現地でパートを雇うとか、工場を買い取るとか、工場にやってもらうってのは無し。
仕事の単価を均等化させるためには、その立場でないとフェアではないと思うから。
私のイメージとしては、こういうのも温暖化抑止の手段ではあるよってこと・・。