閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

自我が半分ないようなものだから、自己陶酔できるエネルギーがないってので、

人間味を持とうとしても難しいようだ。

しかし、「内なる情熱の炎」は燃え続ける。

その炎は、自我が半分ない私にとっては、眩しくも、熱く感じて離れたくなるほどだ。

だから、人間離れを起こす。

 

まぁ、悪魔の試練の「怠惰」であっても、内なる炎までは消せないようだ。

太陽よりも熱い炎。

 

 

「おうちごはん」って、2008年ぐらいからの言葉なんだね。

ちょうど干支が1周してるね。

 

そして、その12年前(1994)は、「オリジン弁当」が出た年。

その12年前(1982)も、オリジン。

 

周期があるのは確かだなぁ・・。

 

ちょっと周期がズレるけど、1962年、1971年は、コンビニが出た年。

2年前後は誤差の範囲。

 

 

そう考えると来年は、

2010年の流行語・新語の「女子会」、「食べるラー油」、「無縁社会」の別の形で、

再登場するかもしれない。

 

この中で有力なのは、「無縁社会」で、テレワークとデリバリーだけで「生活」は済むので、

これが確実に再登場する。

むしろ、今か。

 

「山ガール」も新語扱いのようだ。

今でいう、山買いキャンプ女子か・・。

 

「スカイツリー」もなんか起きそう。

 

周期だからねぇ・・。

 

 

「ネトゲ廃人」は形を変えて、「スマホ廃人」や「動画廃人」という依存以上の言葉が出そう。

 

「買い物難民」は形を変えて、

「ワクチンパスポートがないから飲食・買い物、観光できない」という形に変わるかもね。

 

「見える化」も、技術が大幅に変わりそう。

テレワークによって技術を熟考する時間があったから。

 

 

1998年と照らし合わせると・・。

「年寄」系、「環境」系、「お金」系は、必ず来るか・・。