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仕事だった。

たくさんしたのに、そんな程度の給料か・・。

公休のほうがよかったなぁ・・。

 

寝る日が欲しいなぁ。

 

昨日の「したいこと」が、まだモヤってるから、

きっと、まだ。この世にないものなんだな・・。

 

シンプルに森林保護系でもいいのだけどね・・。

なんか微妙に違う。

 

 

いつまで会社は、鳥の死骸を放置してるのだろう・・。

2か月ぐらい経つかなぁ・・。

ゴミの残骸のように置かれて・・。

私の鼻は利いてるから、白骨化しかけて、死臭のせいで・・なんか・、

「内なる悪魔」が呼び起されてしまうのよね。

せっかく、封じてるのに出やすくなってるなぁ・・。

 

それにちゃんと洗濯して、ちゃんと洗ってるのに・・、

仕事場で、なぜハエが飛ぶんだ・・。

スピリチュアル的には「変化」を表すようだけど・・、

死臭を嗅ぎすぎた私だから、内なる悪魔と共鳴してるのだろうか・・。

悪魔が見に来てるのかと思ったよ。

 

色のついた悪魔の次は、「暴食」か・・。

私は、少食だから不可能だろうなぁ。

「悪魔の試練」というやつは面白いねぇ。

天使よりもストレートに、かつ、シンプルに裏があるという・・。

 

内なる天使のイメージが浮かばなかったのは、

「姿」や「名前」に執着していなかったため、姿がなかったのは当然のことだった。

悪魔は、名前に執着して、姿や渇望してることにも執着してるので、姿や名前がすぐ浮かぶ。

悪魔崇拝からすれば、執着しなくなった者を崇めるほうが、偶像ではないかとなりそう・・。

これを言ってしまうとほかの宗教も冒涜してしまうから、悪魔崇拝は特殊中の特殊なんだ。

「人の欲」や「願望」が崇拝相手なので、ほかの宗教とは真逆。