閲覧、いいね ありがとう愛してる。

 

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝」はフルで観れた。

やはり、手紙はいいね。

今回は、泣きはしなかったが、つながりで感動した。

 

これを待ち望んでいたかのようなぐらい、体調が戻った。

このアニメを見て、「何かしたい」と思ったが、まだモヤが掛かってる状態。

「現実的で誰にでも与えれること」には違いはなさそうだ。

それ以外はモヤってる。

 

あと、前向き過ぎない前向きな言葉だから嫌な感じがなかった。

「ARIA」(火星のやつ)もそうだったが、手紙関連の仕事は前向きな言葉が多いね。

 

もしも、京アニが「ARIA」を書き直したら、マイナー寄りのアニメから一変すると思った。

けれど、知ってる人が知ってるアニメで置いておきたい部分ではあるねぇ。

 

 

寄付や支援を多くして、「お金」と「希望」を与えているようなものだが、

内なる悪魔が寄ってきたのは、悪魔が寄るぐらい与える力が強くなってると言えるか。

与える力が強いということは、反転させられると危ない。

 

今日、「AMDA」というところに5千円寄付をした。

ついでに、クラウドファンディングのレディーフォーでいくつか支援をしてる。

 

初の動物系の個人支援をしたが、この先はない。

そのプロジェクトページは、見慣れていない人にはショッキングかもしれないので、

サムネの時点でもね・・。

私のページを貼っておく・・。

 

しないと言いつつも、かなり範囲よくしてしまってる・・。

収拾つくかなぁ・・これ。

広すぎて浅すぎる関係にはなってるからいいか・・。

 

 

支援してきた場所に、いつか旅をしないとねぇ。

いつか・・。