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いろんな議論の名称をほんの少し勉強した。

 

ちょっと凹んだのは、「帰納の飛躍」というやつかなぁ・・。

ブログや想像力などを否定されてる感覚になった。

割ときつい。

仕事はできてるから、「論理の飛躍」とやらは否定できる。

 

人気占い師は、無難な言葉選びと、社会情勢と、数値データなどをもとに、

「帰納の飛躍」にならないように対話してるために、「当たってる」となる。

 

しかし、いまだに学歴差別をしてる人がいるんだね。

多様性の時代に持ち込むのはよくないと考える。

悪い多様性は排除。

 

議論の名称を少し知ったことで、世界はそういう議論こそ手放すべきだろう。

詭弁の水掛け論になって飽くなき言論の争いにつながる。

よって、非生産性になってきて、人類は進化の足を引っ張ってる。

 

そもそも、過去の遺産である議論の手段を議論に持ち込む時点で、

自分の意見を言ってないことになり、中身のない論争ということになる。

 

議論名みたいなものは、「知らないほうが幸せ」という言葉にぴったりな感じだなぁ・・・。

 

どこかの外部サイトの記事で、ジョーカー模倣犯の件で、

ひどい言い回しをしてる人がいたけれど、そこまで潔癖な人こそ危険分子だと感じた。

 

ジョーカーの件で、その手の議論屋さんが派閥を作るとすれば・・。

「ヴラド派」か、「ジョーカー派」に分かれるだろうね。

潔癖で残忍か、自由で残忍か・・という意味で。

 

 

社会の悪循環。

 

安売り → 安月給 → やめて起業 → 安売り → 安月給 → や・・

 

過剰生産 → 過重労働 → 温暖化 → 温暖化対策のための過剰生産 →

過重労働 → 温暖化 → か・・

 

過重労働 → 安月給・安売り → 人権無視 → 過重労働 → やす・・

 

ひどいねぇ。

大手通販がつぶれるだけでも安定しそうなほどだが・・。

詭弁起業家が増えることで、もっと安月給になるのは必然。

 

コロナでの飲食店の間引き、企業の間引きなど全然くじけない会社が多かったために、

中途半端にまた悪循環に陥ってる。

 

昔と今の違い。

「500ml」の飲み物を5人で分けるか、2000万人で分けるかという話になる。

間引かれた分だけ、自分に巡ってくる量も増える。

 

価格競争は、「貧富の差」と「温暖化」の差し色につながるので、手放すべき経済概念。

 

 

自由と平和を愛して、文化をすすめる日。

それが文化の日なら、「議論」は文化ではあるけれど、自由と平和を愛することを乱すから、

グレーな感じか・・。

時として、「愛のための議論」もあり得るから、白寄りの灰か。

文化の日をしてないなぁ。

 

文化とは何か・・。

技術や生活様式、精神の活動などを表現。

 

つまりは、平和的に、いつも通り趣味をしていればいい日ってことかなぁ。

祝日にする必要があるのか、ないのか・・。

 

「精神の活動」としてなら、議論もあるのか・・それ以上の発展のない議論となるが・・。

議論を趣味にしていても、今日は波風立てない議論にするべきだろう・・。

 

 

あきらお兄さんの動画

 

 

タイトルが一瞬、「激甘ペヤング」って見えた。

またペヤングか・・、体重増えないか心配になるわ。

気持ち、頬が膨れてきてるかな・・・体重は増えてそうなだなぁ・・。

 

ぱい~んチャンネルのメンバーで、「お母さんといっしょ館」で運動してほしいわ。

 

ゲームボーイ系のゲームで、激甘カレーってレシピがあったなぁ。