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近頃、悪魔の存在が気になる中での祝日。
またオカルトを言いたい日。
「風の時代」って、悪魔にとって好都合なキャンペーン期間だなと感じる。
歪んだ多様性により、「人の欲」がさらけ出されて、それを餌に使え、人を弄びやすい。
悪魔にとって良いご馳走にありつけるという流れ。
まぁ、オカルトに集中していたら、これは普通の考えか。
ほかには、悪魔が天使になる種族転換で、「人の徳」を代価にするため、人に憑く。
風の時代で、慈善的な人も増えるから、それを利用する。
「人の徳」を空っぽになるまで、引き出させて天使化を目指す悪魔もいるイメージ。
「徳」をカラにされた人は、悪しき道に進みやすくなり、悪魔化を起こしやすい。
慈善者の人数が多ければ、悪しき道には進むことはない。
しかし、悪魔が絞り取りたい人を特定してるなら、別だなぁ。
天使や悪魔は、人間よりも礼儀が良いものが多いようだから、
悪魔は、恐ろしく接近してる時もあるかもね。
作法を知らない悪魔なんて、田舎で若者が深夜に騒ぐ程度の数しかいない。
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オカルトの話を言いつつも、現実的に考えれば、
天使も悪魔も「人の内面」や「人の欲」次第で変わる。
気が散ると感じて、何か集中した先には何が存在するか。
人の弱みを知るのは、天使も悪魔も変わらない。
人の強みも同じ。
昔の海外の有名な話で、天使の囁きに応じて、慈善活動をしていたら破綻した話。
たぶん、それ貧乏神・・だと思った。
そういうものだ。
それが聞こえるということは、魂はその次元なのだろう。
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悪魔崇拝は、もう偶像ではなくなってるからなぁ・・。
クロウリーを軸にどの悪魔を崇拝するかという流れを作ってしまったら、
悪魔崇拝は一般宗教と変わらなくなる。
もしそうなれば・・。
キリスト教と仏教の間のようで、神道の片割れのような存在に位置づけられるか・・。
過激派や心酔者が動くと話が、ややこしくなるのは間違いはない。
自己洗脳が強い人が動くと戦争の火種になるからねぇ。
まぁ、本格派の悪魔崇拝をしてしまったら、後戻りはできないし、天にも行けない。
風の時代のようなタイミングで切り替えるしかない。
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日を置いて、別のタロットサイトで、私の中の「悪魔」について占ったが・・。
また「悪魔」のカードと、「運命の輪」のカードが出る・・。
共存しないといけないのか。
むしろ、もっと昔から、共存してるという直感が浮かんだ。
だから、別の地域で、神社の近くにある会社を求めても、近寄れなかったのか・・。
地図を見てもグルグルと回らされる。
内面に悪魔が住んでるから、近づけなくされていたと考える。
まぁ・・。
今すべきテーマは、「悪魔についての解釈をしてくれ」という運命かもしれないなぁ。
ストレートに考えれば、「悪魔を導け」ということか・・。
悪魔は「人の欲」と同じようなものだから、「欲のコントロール」を導けかなぁ・・。