匂いが好きではないからないかもしれない。

 

別題

 

「職業選択の自由」の解釈と目的を私なりに・・考えた。

(法の内容は見ていない、単語としての判断)

 

図解

人目を気にすることも本質の一つだと考える。

ただそれだけではない。

自分がどうありたいかを前提に、人にどうされたいかということ。

学生時代を基準に考えるか、経験的な能力で考えるか・・。

 

「人に愛されるため・・」 (「芸能」や「伝統工芸」など) ラブ

「人に喜んでもらうため・・」 (「イベンター」や「販売業」など) プレゼント

「人目を気にしない・・・」 (「不労収入」や「汚れ仕事」など)

「人の驚いてもらうため・・」 (「テーマパーク」や「医師」など) サプライズ

「人に褒めてもらうため・・・」 (「学者」や「製造業」など) ライク

 

「人目を気にする」というのは選択肢をマイナスに見てる。

「慈善」は、選択肢から余裕を得たときに発現できる。

何か一芸を極めれば、誰かに教示したいものだ、

そのエネルギーを利用して、寄付文化を根付かせようというもの。

 

私は、30分ほどゲームを少し解禁して、

遊びながら、自己分析をしたところ・・。

「喜んでもらうため」と、「驚いてもらうため」が

半々に存在してることが分かった。

 

小学校時代に遡れば、人に喜んでもらうことが嬉しかった。

ワチャワチャ系の小学校時代。

中学校時代でそれが封じられていた。

高校時代に、倉庫業で補強された感情でもあるようだ。

 

その2つの感情が備わってるので、無尽蔵な仕事である工場で、

精神的な消耗の速度が激しいのは当然のことだった。

射手座だからすぐに回復はするけれど・・。

仕事上の判断力の速さも、その2つの存在が大きい。

時折、作業速度がすさまじく早くなる時がある。

 

やはり、客が見えない工場にいると腐りやすくなる。

余分な力が入りやすくなる分、加速する。

 

イベンターほどでもないが、道化師ぐらいの楽しませ方が

性に合ってるのかもしれない。

なぜなら、人間関係のネットワークがない分、イベンターは難しい。

道化師のほうが安定的。

奇術師や魔術師、占い師も合ってるのか・・。

ダンスやアカペラも、その内か。

 

 

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