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自分の手持ちのオラクルカードで、自分を占った結果。
あまりしない形式での占い手段。
カードは写真に撮らないが、結果の解釈だけ。
自分は、悲しみのループを自分の手で引き起こしていて、その悲しみから
抜け出すことができない。
間違った希望と、正しい希望の分別を持つことで、自立独立が成し遂げれる。
正しい希望を持っているとき、先見の明や発想などが優れて出てくる。
間違った希望を抱いている場合、悲しみのループに目が行くようになる。
能力的には、かなり気力を使うので、軽度な運動をして休めるときは休む。
そういう感じの配置だった。
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「ナルト」(漫画・アニメ)で言うところの「イザナミ」の幻術に掛かっている状態であり、
抜け出すための「イザナギ」は、希望の持ち方次第というところ。
それ次第では、自立独立は望める。
(今の勤務先の工場) 技術を要しない手仕事にばかり希望を抱いても仕方がない。
感情をリセットするためには、仕事を辞めるべきかもしれないということ。
「悲しみ」という「イザナミ」から抜ける一番の方法は、仕事を辞めること。
本当の必要なものが見えてこなくなってるからこそ、終わらせる必要がある。
能力的に次元が低すぎて、身の丈以下の仕事な上に、役不足であるということで、
間違った希望に陥りやすく、人間に悲しみを覚えてしまう。
それがループしてる間は、先見や発想力が発動しにくい。
◆
スピリチュアル的な解釈で・・。
「つらい時期」と捉えれば、「魂の修行」や「次の準備」となるが、
「束縛」と捉えれば、「囚人」や「愛されていない感情」を抱くことになる。
エンドレスで続く、単純作業の工場は、そういうことになる。
◆
現実的に言えば、
工場に「束縛されている」と考えると、「無実の罪」を犯した罪により、
毎日、10時間も鳥かごに閉じ込められている「囚人」といったところ。
でなければ、無意味な時間搾取をされ続けているということになる。
その囚人に対して、会社はあれやこれやと要求を突きつけ、
その上には販売や消費者の過剰な発注や注文が存在し、安月給である。
つまりは、「無実の罪の囚人」でありながら、「社会の奴隷」になってる。
それが、技術を要しない手仕事の本質。
勤労の義務は、11時間。
職業選択の自由は、6時間。
個人の自由は、4時間。
人権は、3時間。
社会の奴隷というのは、社会17 : 個人7の比率だから。
職業選択の自由を個人活動に持ってこれれば、 社会11 : 個人13で対等になる。
これが「間違った希望」になるか、「正しい希望」になるかってことだよ。