閲覧、いいね ありがとう愛してる。
2種ほど飲んでいるけれど、大体3か月でチラッと効果は出るね。
そのまま低いまま維持みたいな部分はある。
実効果半分、思い込み半分といったところ・・。
●
社会の「サプリ」だと思い込んでいる。
精神病やストレスチェックなどの自己診断系や、その手の記事は、私は信じない。
あんなもの似非科学だから。
「海外のどこの馬の骨とも知らない名もないような学者」が出した答えを信じるのか。
ストレスチェックなんて、単なるアンケートだから、思ったより結果は浅いのは当然。
日本圏内の遺伝子、D系統の検証が皆無だからね。
そんなで、忍耐力云々と記事を書かれても信ぴょう性がないのよね。
あの記事は、遺伝やら性格やらをタラタラ書いていたが・・、
D系統の遺伝子の検証はしてないだろうなぁ・・。
全部、海外の文献だったわ。
D系統は、鉄を鍛えて鋼にするみたいな民族性遺伝子だったのを
今は金メッキ思考になってるから、忍耐力が崩れるのは当たり前だと思った。
ストレスや忍耐力などの半感情・半思考の人の部分は、正味、個人数だから、
統計学はやってはいけないと思うのよね。
やっても、あくまで目安だよ。
それを答えにしてはいけない。
◆
そもそも、忍耐力がつくか否かってのは、コロナで答え出てるのよね・・。
嫌いな仕事をしてる人ほど、おそらく感染しにくい立ち回りを起こせてたと思うし、
我慢強さは出てたと思う。
逆に、忍耐力がない人ほど、我慢弱さがすごく表れていた、だから感染者が増えていた。
好きなことほど、忍耐力を弱らせるという根拠になりえる。
◆
感染者が激減したのはワクチンのおかげではなく、打ったという安心感だけで、
一時的に免疫が上がったのであって、ワクチンの性能ではないと思う。
風邪薬と同じなのよね。
思い込みだけで減らせてた。
そして、報道では、「打てば安全」という刷り込み運動で、さらに減らすという力業。
この仮説だと、思い込みが途切れる時期は、早くて11月中旬、クリスマスごろに
反動が来るかもなぁ。
あるいは、引きこもり状態がトラウマになってるので、そのストレスホルモンだけで、
免疫を上げてしまってる場合、丁度、来年になれば反動は来るよなぁ。
恐怖をみえないようにしてるだけって仮説。
この仮説だったら、来年こそ、コロナ本番になりそう。
ワクチンの純粋な性能で減らせることができてるなら、2回の接種で長期間置いても、
常時95%以上の免疫がつかないと違和感なんだよなぁ・・。