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2種ほど飲んでいるけれど、大体3か月でチラッと効果は出るね。

そのまま低いまま維持みたいな部分はある。

実効果半分、思い込み半分といったところ・・。

 

社会の「サプリ」だと思い込んでいる。

精神病やストレスチェックなどの自己診断系や、その手の記事は、私は信じない。

あんなもの似非科学だから。

「海外のどこの馬の骨とも知らない名もないような学者」が出した答えを信じるのか。

ストレスチェックなんて、単なるアンケートだから、思ったより結果は浅いのは当然。

 

日本圏内の遺伝子、D系統の検証が皆無だからね。

そんなで、忍耐力云々と記事を書かれても信ぴょう性がないのよね。

あの記事は、遺伝やら性格やらをタラタラ書いていたが・・、

D系統の遺伝子の検証はしてないだろうなぁ・・。

全部、海外の文献だったわ。

 

D系統は、鉄を鍛えて鋼にするみたいな民族性遺伝子だったのを

今は金メッキ思考になってるから、忍耐力が崩れるのは当たり前だと思った。

 

ストレスや忍耐力などの半感情・半思考の人の部分は、正味、個人数だから、

統計学はやってはいけないと思うのよね。

やっても、あくまで目安だよ。

それを答えにしてはいけない。

 

そもそも、忍耐力がつくか否かってのは、コロナで答え出てるのよね・・。

嫌いな仕事をしてる人ほど、おそらく感染しにくい立ち回りを起こせてたと思うし、

我慢強さは出てたと思う。

逆に、忍耐力がない人ほど、我慢弱さがすごく表れていた、だから感染者が増えていた。

好きなことほど、忍耐力を弱らせるという根拠になりえる。

 

感染者が激減したのはワクチンのおかげではなく、打ったという安心感だけで、

一時的に免疫が上がったのであって、ワクチンの性能ではないと思う。

風邪薬と同じなのよね。

思い込みだけで減らせてた。

そして、報道では、「打てば安全」という刷り込み運動で、さらに減らすという力業。

この仮説だと、思い込みが途切れる時期は、早くて11月中旬、クリスマスごろに

反動が来るかもなぁ。

 

あるいは、引きこもり状態がトラウマになってるので、そのストレスホルモンだけで、

免疫を上げてしまってる場合、丁度、来年になれば反動は来るよなぁ。

恐怖をみえないようにしてるだけって仮説。

この仮説だったら、来年こそ、コロナ本番になりそう。

 

ワクチンの純粋な性能で減らせることができてるなら、2回の接種で長期間置いても、

常時95%以上の免疫がつかないと違和感なんだよなぁ・・。